2008年9月 in 八重山(後編)
(前編からのつづきです。)
星砂リベンジを果したあとは、由布島観光。水牛に揺られて由布島へ移動しますよ。
リアル水牛さんの写真を忘れていたので、偽牛で記念撮影。
ザ・観光でしたね~。別府の地獄めぐりのような昭和な香りがプンプンしましたよ。
夜は、2005年にも泊まった『ラ・ティーダ西表』へ。
私がこのホテル好きすぎて、メンバーを巻き込む形になってます。
わがままでごめんね(´∀` )
ここの料理好き(´∀` )
ホテルの周りは何も無いので、夜は満天の星パラダイスヽ( ´∀`)ノ☆
楽しかった~![]()
(3日目 小浜島)
大原港から小浜島へフェリー移動。
今宵の宿はかの有名な『はいむるぶし』
午前中は施設の中のプライベートビーチでえんじょ~い~ヽ( ´∀`)ノ
風がきつくて波が立ってました。
さて、小浜島と言えば、『ちゅらさん』ですね!
ということで、『ちゅらさん』の聖地を巡ることに。
とは言え、私『ちゅらさん』見たことありません(・д・*)
シュガーロード
大岳展望台にて。風が強い~。スカートがマリリンモンロー(・∀・ )
大岳からの景色。よく登ってきました。
そろそろ外も暗くなってきたし夜ご飯ですねってなことで、カフェレストラン『パパイヤ』へ。
予約でいっぱいでした(´д`;)
車で島内をぐるぐる探すものの店がない。あ~なんで事前リサーチしなかったんでしょう。
ふらっと穴場の店が探せるかも、と思ってしまったのが失敗でしたよ。
その結果の晩餐。
こうして、八重山最後の夜は更けて行くのでした。
2008年9月 in 八重山(前編)
石垣島~西表島~小浜島の旅
ギャルサー「へそ会」で八重山を攻めたとき(2005年7月)の思い出が忘れられず、
再びこの地を訪れることになりました(´∀` )
未だに当時の写真を寝かせたままの私に、もう誰も何も言わなくなりましたよ。
次の旅行の時に併せて持って行きます。
(1日目 石垣島)
予算の関係で、ダイバーズホテルを予約していたメンバー。
石垣滞在は短いので全然OKーです。
さて、ホテルカウンターにて。
ホ「すみません。設備が壊れてしまい、部屋がご用意できません」
初日から山場が!?(゜д゜;)))
いきなり宿難民!?ハプニング早すぎじゃないですか?
ホ「代わりに、全○空ホテルをお取りしましたのでご面倒ではございますが、そちらに移動くださいませ。」
全然OKで~す(人´∀`)![]()
ってか自分では絶対泊まらないホテルに興奮する面々。
ちょっと焦ったけど、しょっぱなから棚ボタな匂いがぷんぷんする旅になりそうです。
タクシーで移動中、タクシーのおっちゃんに石垣牛のお店を何店かチョイスしてもらいましたよ。他は予約でいっぱいだったけど1店だけOKなところが。
「肉の八重福」
ここは、牧場の牛を見ながら焼肉を食べるスタイル。
シュールすぎます。
他の有名店はいっぱいだったし仕方ないですね。
本当はもう一度七輪で焼く『やまもと』に行きたかったんですが。
全○空ホテルの施設をフル活用しようかとも思ったのですが、あまり時間もなかったので就寝とすることにしましたよ。
(2日目 西表島)
今日は、西表島のトレッキング&観光ツアーに申し込んでいたため石垣港に集合です。
小一時間のフェリークルージングの後、船浦港へ。
私はカンピレーの滝を見に行くトレッキングを非常に楽しみにしていたので興奮ぎみ(´∀` )
メンバーを巻き込んでのツアー申し込みです。
普段あまり体力無いくせに何故かトレッキングになると歩く速度が早くなる私。
ついていく面々は苦しそうでしたよ。
浦内川の上流に向かいカンピレーの滝。
マリユドゥの滝は今では近寄れないことになっていました。
再び、浦内川を下り住吉地区へ。
星砂の浜に到着です。
ここは、2005年にメンバーAが謎の生物を裸足で踏みつけ、伝説を作った場所であります。
その生物の名前は、帰阪後にウミケムシと知ることになる。
>ウミケムシ(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)体の側部に体毛を持ち、
>警戒すると毛を立てる。この体毛が毒針となっており、人でも素手で触れると刺されることがある。
>刺さると毒が注入される構造なので、毒針を抜いても毒は残る。
今回はもう痛い思いをしたくないのでマリンシューズ着用です(´∀` )
(後編へ続く)
2006年1月 in九州 大分編
(3日目ですよ)
今日は最終日。
地獄めぐり&湯布院温泉パラダイスです。
地獄めぐりは・・・まぁ、地獄ですね。(私はこの後、数年内に2度も地獄を訪れることになる。)
感想はいいでしょう。
湯布院へ向かう道では、サバンナっぽい草と岩と雪景色でこの地域独特の風景を構成していましたよ。
湯布院では『庄屋の湯』に立ち寄り湯。由布岳も眺めながら至福の時でしたよ。
庄屋の湯の休憩所では、カボスジュース一二〇〇円との文字が。
200円なのか1200円なのか。
どっちの値段が正しいのか、誰か頼んで下さい(・∀・ )v
金鱗湖ですよ~
金鱗湖には看板娘的な鳥がいた。人が集まってくるんですよ。
「うわ!汚ったない鳥やな!(大声)」と社長。
旅情台無しです(´∀` )
帰りの電車の時間も迫ってきたので、一同別府へ戻りつつ、 途中で『岡本屋』で大分丸ごとコースを食す。
色んなものが食べれてお得感抜群ですヽ( ´∀`)ノ
(解説とり天・だんご汁・やせうま・地獄蒸しプリン)
そして、恒例の瀬戸際返車をかまし、マ○ゲントラベルの面々の九州旅行(九州攻め)は幕を閉じるのでした。













