まさに悩んでいるところを的確に表現してくれてる。
仕事のための人生になってないか?
仕事のついでの育児になってないか?
(絶対、それだけはないのだけれど、日々の実態はそうなってないか?という自問)
「がんばる」のではなく「ひらく」
ひらくには、ゆるむこと。
常に糸がピーンと張り詰めた状態で心がギリギリと痛くて、大好きで入った会社、やりたくてやってる仕事のはずなのにこんなに苦しいのはどうして?ってつらくて。
自分を表現することなのだと思ったら、納得。
自分よりもこうでなきゃが先にあるから自分を押し殺してて苦しいのも当然ですね。
大変なこと苦しいことはあっても、楽しく仕事出来てたのっていつ頃までだったんだろうとこの間考えたけど、それって自分を表現する、で仕事をやれてた時だったのかもなぁ。
あの頃の絶対的な自分への自信って何だったんだろうとか振り返ってたけど(まぁ若さもあったただろうけど)自信というか、自分をさらけ出して仕事をするのが当たり前だったからだな。
それが出来る仲間や先輩、上司がいてくれたのも大きいけど、それを言ってたら無い物ねだりになっちゃうしね。
今の環境でもやってけば何かが変わるのかも。
目先を変えたらちょっと楽な気持ちで仕事に向かえるかも。
心屋さん、ありがとう
