こんにちは~晴れ

今日もとってもあたたかいですねチューリップオレンジ

春が来たような感じで

とっても過ごしやすいですカピバラ


さてさて・・・

先週の金曜日に話はさかのぼりますが

5ヶ月健診に行ってきました病院

今回は朝10時半に予約を入れていたのに

結局1日仕事で帰ったのは夕方5時で

待っている間、オリンピックを見たり

つい居眠りしていた

ちゅらら母さんでありますおやすみ


今回はいつもと違って

かる~い検診で終わったのですが、

前回、超音波でベビたんに

奇形や異常がないかの検査をしたんです。

その結果がとっても気になっていたので

その日の健診で聞くと

『首の太さも規定値内だし、

お鼻も出てきてたので大丈夫ですよ女医

とお医者センセーに言われて

ちょっぴり安心しましたため息(Θ_Θ)

でもこの検査で奇形がわかるのは

50%ほどの確立。

やっぱり染色体異常による奇形とかを

知るには、羊水検査が1番みたいです。

私の持病である糖尿による異常は

この羊水検査を持ってもわからないらしいので

受けようかどうかを悩み中です。


受けて、前もって異常を知っていたほうが

対策も立てやすい、というのは頭では

よくわかります。

最悪の場合おろすことも考えなくてはなりません。

せっかく授かった命。

やっときたベビたん妊娠

いろんな事でくじけそうになった私を

何度も助けてくれたベビたん妊娠

元気な心音ドキドキや動いているところを見て

とてもとても愛しくて仕方のないベビたん妊娠

かといって、産んで育てられるのかどうかも

全く自信がないのが正直なところ。

果たしてそのような状況になった時、

そのような決断ができるかどうかが

自分自身でとても不安なのです。


先日、もんぷちの実家に行った時に

またもやもんぷち父に

『検査を絶対に受けなさい。

それで結果が悪かったらおろすという

大人な決断をしろ』と

言われました。

男だからそんな風に簡単に言えるんだ、と

思いながらも話は聞いていました。

もんぷち母はいつものように

『お腹の中の子が聞いてるで!

あんまりそんなこと言いな』と

助け舟を出してくれましたが・・・。


先日見た『イマドキのお産』という特集番組で

同じように病院で言われて苦しんでいる

私と同じ年のお母さんがいました。

彼女も話しながら泣いていました。

その気持ちが痛いほどわかり、

私もそれを見て、泣いてしまいました。

それに対し、自然分娩を推奨している

愛知県の産婦人科?のおじいさんの先生の言葉が

とても印象的でした。

その言葉を詳しく覚えていないのが

ちょっと悔しいです(笑)


もうそろそろ検査を受ける時期。

もんぷちと話し合って決断を出さなくちゃです。

高年齢出産・・・

やっぱりこんな私が妊娠を

望んではいけなかったのだろうか?

本当にリスクが高くて、

色々と考えさせられる今日この頃です・・・


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