「野菜ソムリエ」という資格をもっている方がいます。

今日は、その野菜ソムリエであり行政書士の資格を持つ
みなさん宅で主催の「朝ベジ会」というものを
twitterで知って、早速参加してきました。

そもそも、なぜベジタリアンの道に興味を持ったのかというと
ヨガや瞑想の修行をしたときに出てきた食事が
マクロビ中心でその食生活がとても心地よかったというのが第1。

次に肉食中心の生活を送っている人のバランスを考えたいということで
野菜で簡単にできるおいしいレシピを
リストアップしていきたいという思いが第2。

第3に大切なのにおろそかにされるものの代表として
なんとかその魅力と伝えられるようになりたい
という思いがありました。


今日のテーマは野菜というか「きのこ」でした。

数百種類もあるきのこの特徴や種類を知り
試食会ときのこパスタをつくりました!

きのこってちゃんと味わうと本当においしい。。

近頃ではマイコファジストという菌食主義者の人が
現れ始めているということで、これから大注目な予感。

そして参加者は、
なんとカンボジアの児童買春問題の撲滅を目指す「かものはしプロジェクト」が
行っている「パラカップ」というチャリティーマラソンを主催していたという方々で
私が溺愛している同じくチャリティーイベント団体+ONEさんとも
密に繋がっていてやっぱり似た人間って寄り集まるもんだなとしみじみ。。

みなさん、農業をやっていて
そこんとこのツボまでぴったりでした。

お米や野菜を自分の手で育てることの喜び、
土に触れ、大地と繋がることで得られる充足感。
そういうことが、日々の生活の一部にとても大事だと感じています。

中でも話題に上った「自然農法」の話はとても興味深かったです。

雑草も昆虫も全てに役割があり
そこで育つ作物こそが真の栄養価を持つ
価値ある食物なのだということ。

生物多様性をミクロからマクロまで捉えるというスタンスが
やはり私たちが生活する上でとても大切な要素なんだろうな。

「お米を育てるノウハウ」が欲しいと
言われていたのも気になりました。

一年に一度しか収穫が出来ないので
気候や環境の変化で
いいお米が育つための条件が
毎年変わりなかなかノウハウが蓄積されないそうです。

新潟や長野などの農村もそのような
問題を抱えているのかな。

とにかく今日も収穫だらけの一日でした。
メイクアップアーティストの方には
次回カウンセリングメイクアップ方法を
伝授してもらえるということで
今の私に欠けている要素を
メイクでフォローしてださるみたいです。

楽しみすぎる!!

どんどん自分を変えて行く必要があるなと
最近強く思います。
後押ししてくれる人がたくさん現れているし
波にのって次々いろんな事できればいいな思っています。
がんばろー
無料で、新SEOツールがプレゼントされています。

でも、このツールはあと数週間しか使えません。

「なぜそんな"使えない"ツールが今、提供されているのか?」
という疑問がわきましたか?

しかし、"使えない"からこそ、
今すぐ使い始めなければならない理由があるのです。


■2010年12月1日、YAHOO!がGoogle化します。

この事件にともない、「link:」コマンドが使用できなくなります。

ということは、

× バックリンク(被リンク)を調べられない
× 競合の強さをチェックできない
× 参入するキーワード決定が難しい
× 中古ドメインの強さが測れない

などの不都合が起こります。

ひいては、「SEO対策が不可能に」「アフィリエイト報酬の低下」
「ネットビジネス実践が困難に」
といった障害につながります。

では、いま何をしておいたらいいのか・・・?


■今あなたが"緊急に"やっておかねばならないこと

今後、バックリンクのデータが取れなくなる。

ということは、今のうちにデータを集めて、
将来使えるようにしておく必要があるということ。

それも、できるだけたくさんのデータをです。

つまり、Yahooの検索窓に「link:」を入れて、
1つ1つのサイトごとに1件1件バックリンクを調べ、
そのデータをまとめておかねばならないのです。


■しかし、手でやるには限界がある・・・

1つや2つのサイトならいいですが、
あなたが集めるべきデータは1,000とか2,000以上。

もちろん、もっと多ければ多いほどいいのです。

今たくさんデータを集めておかないと、
12月以降、もうデータが取れない可能性が高いから・・。

でも、12月1日までの残された短い期間で
大量のデータを集めるのは事実上、不可能・・・。

もう、なすすべは無いのか?


■このツールなら大丈夫

「バックリンクコレクター」なら、データ収集作業を
あなたに代わってやってくれます。

1.キーワードを入力して、
2.ボタンを押すだけ

で、必要なバックリンクを自動的に集めてくれます。

しかも、そのスピードはあなたの数千倍以上。


あなたが

1.キーワードを入力して、
2.ボタンを押すだけ

で、バックリンクコレクターが自動的にデータを収集し、
パソコンにガンガン保存をしていってくれます。


■あと数週間しか使えないから、無料です。

本当は、14,800円で販売するつもりだったそうです。
でも、YahooのGoogle化は予想以上に早くやってきた。

だから、バックリンクデータを集められるのは、
12月1日までのほんのわずかな期間。

もう、「買う」とか「買わない」とか
悩んでいる間に、データが取れない時代がやってきてしまいます。

だから、悩んでほしくなかった。だって、時間がないから。
だから、悩まなくてすむよう、『無料』にしたそうなのです。


■「あの話、本当だったんだ・・・」

12月1日以降、現実に、データが取れない時代がやってきます。
WEBマーケティング界の著名人がそう言っているのです。

だから、データが取れなくなってから、
「あの話、本当だったんだ・・・。ツールもらっておけばよかった」
と悩んでも、もう手遅れなのです。


だからこそ、悩まないための無料です。
0円です。

本当にいいツールだし、使ってほしい。
そして何より、12月1日まで、もう残された時間が無いから。

今すぐ手に入れて、使い始めてほしい。
1日でも早く始めたほうが、多くのデータを集められるから。


■無料でツールを手に入れるには・・・?

このページで配られています。

あなたが「今」このツールを手に入れるべき理由は、

1.無料だから
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です。

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カンボジアフェスを企てています。
twitterなんかで、興味のある人が集まって
都内のカンボジア料理屋さんで
ミーティングをしました。

来年夏、代々木、日比谷、上野公園などで
開催する為に人を集め、企画を練っているところです。

わたしは、
カンボジアに行って
日本の事をよく考えるようになりました。

資本主義というものの本質について
とても注意深く考えるようになりました。

恵まれた環境が生まれた時から用意されている。

そういう環境にいて、
そういう環境にいる自分だからこそ
出来る事があると強く思います。

カンボジアの国に住んでいる人は
もしかしたら日本の国をうらやましいと
感じることがあるかもしれません。

でもわたしはカンボジアにいって
日本の中で育むことが出来なかったものの
損失を強く感じました。

やりがいや生きるためのモチベーション。
自然との共存。
利益追求ではなく本当に社会の為になるものを考える力。
間違えない為の未来を創造する勇気。
金銭に左右されない高い志。

私たちはカンボジアの為に
何かをしたいと感じている。

だけど、それって
回り回って
自分が求めているものを
日本の国に還元する事が
もしかしたら本当の目的なんじゃないかと
感じ初めています。

何かをしたい!と思って行動する事で
逆に多くを救われる事は多々あります。

わたしは今、日本に生きていて
失ってしまったものを取り戻したいのかもしれません。


「なぜカンボジアに惹かれるのか。」
きっとここに大きなヒントが隠されているんだと思います。
マイケルムーアの映画
「キャピタリズムーマネーは踊るー」を観た。

クーリエジャパンという雑誌で紹介されていて
興味を持ったのでレンタルしてみた。

アメリカの資本主義が
富裕層のみに富が行き渡る仕組みだとして
国民に対して反逆せよとのメッセージだった。

貧民層がいつも苦しむのは
一部の富裕層が彼らの分まで独占し
搾取しているからだと。

深い仕組みや構造は全く見えないし
本当の意味で理解出来ないから
なんてコメントしたらいいのかわからない。

富裕層が富を分け与えたからといって
解決する問題ではない。

貧民層が富を生み出せる
仕組みや技術が提供されれば
政治的な問題を通さずに
回避出来る事かもしれない。

非道徳的な方法で
お金儲けが可能だとして、
その行為のために
苦しむ人がいるのだとしても
富を生み出せる仕組みや技術があれば
その苦しみを抜け出せるかもしれない。

富を生み出せる仕組みや技術。

この仕組みや技術は
道徳的なものである必要があるのだろうか。

富さえ生み出せれば
それは社会にとって善なのだろうか。

わたしたちが本当に手にしたい富とは
一体なんなのか。

それを形で手に入れたいと思った人は
形でなかったことに気づく。

大切な物はそこにないことに
必ず気がつくのに。

それでも形で手に入れたがる。
何度も、何度も、
人は同じ事を繰り返す。

何度も、何度も、
形だけを変えて
同じ歴史を繰り返す。






10月16日(土)に
カンボジアフェスを開催したい有志で集まり会議をしました。

場所は神楽坂のカンボジア料理のお店「アプサラ」
http://www.green-travel.co.jp/apsara/

カンボジア人が経営されていて
カンボジアに行ったときのことを如実に思い出し
とてもうれしくせつない気分になりました。

会議はツイッター集客で17人集まり、
自己紹介や経緯を話しました。

代々木公園や日比谷公園で開催するための費用、
必要なネットワークや関係者、
我々が共有するビジョンなど
大きな方針を固めたいとブレストしました。

初回ということもあって、
他にも参加したい人たちが
きっといるだろうということで
今回でビジョンなどを決定してしまうと
後から参加する人が意見をいいにくくなる
ということもあり、
最終的には、単発でカンボジアを切り口にした
ミニイベントを開催しながら
共感者とその反応などを共有して
それらの経験をフェスに生かしていこう
ということになりました。

まずはカンボジアの語学教室やお料理教室など
単発イベントを成功させていきます。

大使館とのつながりもこれから
強固していきたいと思います。

さてさてこれから楽しみなことばかりだなー♩
発展途上国の援助をうまくビジネスにすることが
いまのミッションなのだけど。

今日読んだ本にとてもキーとなることが
書かれていたのでブログに書き留めておこうと思います。

「世界で一番やる気がないのは日本人」
可兒鈴一郎
講談社+α新書

発展途上国に関する開発援助は、長年いろいろな試みが行われてきましたが
なかなかこれといった効果的な方法がみつかりませんでした。

例えば、道路や橋などのインフラを整備したり
ダムをつくって水力発電所を建設しても
それだけではその国が発展する決定的な手助けにはなりません。

インフラを整備しても、産業がないとダメだということで
工場を建設して機械設備を入れたりして、
産業育成の方向に進んだこともありました。

しかし、技術指導する人が帰国した後、
現地の人だけでは工場を運営して行く事ができず
しばらくすると、その工場は廃墟になってしまうケースすら
出てきたのです。

結局、産業が育たないのは、工場の運営ができる能力を持った人がいないからで
教育に力を入れないとダメだとなり、
そのうち学校を建設する援助がさかんに行われるようになったわけですが、
学校を建設したところで、
貧しい地域の子どもたちが通ってくるとは限りません。

というように、開発援助の世界では
「どうやったら、その国の人がやる気を出してがんばるようになるのか」
が、援助する側にもまったくわかっていないのです。

そんな中で、国に対して大規模な援助を行うのではなく、
末端の人が貧困から脱出する手助けとなったのが
マイクロクレジットだったのです。

「マイクロクレジット」は
2006年にノーベル平和賞を受賞した
バングラディッシュのムハマド・ユヌスが始めた
失業状態にある人や貧困にあえいでいる人に対して
無担保で小額のお金を貸す融資のことで
後に世界的に有名になるバングラディッシュのグラミン銀行のことです。

グラミン銀行の一件あたりの平均融資額はたったの67ドル。
お金を借りた人はそれを元手にして、材料を買って
工芸品を製作して販売したり
鶏や豚、牛などの家畜を飼って、
タマゴを売ったり増やした家畜を売ったりして稼ぎます。

しかも、それは富める人が一方的に貧しい人に恩恵を与える
「援助」などではなく、十分に採算の合う「ビジネス」として
行われ、その儲けの出るビジネスが「貧困解消」に驚く程の
成果を上げたのですから、開発援助に関わってきた人たちにとっては
さぞかし「コロンブスのタマゴ」のように映ったことでしょう。

マイクロクレジットの成功例は我々日本人にも多くの事を
教えてくれます。

第一に、人間がやる気を出してがんばる動機は
あくまでも個人の主体性に深く根ざしているということです。
いまの生活を変えるためには、何かを始めようと自分自身で決意する。
そして、何をしたら儲かるかを自分の頭でよく考えたうえで、
事業計画を立て、それを実行する。
成果が出たら、おもしろくてたまらないので、
ますますやる気が出てがんばる。

途上国の貧困層の人たちは
自分一人の力では最初のきっかけがつかめなかったのですが
マイクロクレジットによって、
それを掴む事ができたわけです。

第二に、自分と同じような境遇で一緒にがんばれる仲間がいること

経験の浅い人でも同じグループの先輩達にやり方を教わる事で
困難な局面をクリアしやすくなります。

そのグループは、全員で一つの目標を達成する企業体組織ではなく
あくまでそれぞれの個人が独立して自分の利益を追求する者の
ゆるやかな共同体であることがポイント。

つまり情報と責任は共有し合うが
利益は共有しない。
一方的に誰かが誰かの為に犠牲になることはなく
個人の自由を保ちながらも社会的な活動を可能にしているといえます。

第三に、自分の方向性を常にチェックして、軌道修正してくれる
マネージャー的存在がいること
それが銀行の担当者なのですが、担当者は融資の可否を判断する
厳しい管理者でありながら、一方では親身になって相談に乗ってくれる
よき相談相手であったり、ときにはわからないことを教えてくれる
教師であったりするわけです。

しかし、自分の事業計画をプレゼンしてコミットメントした以上は
約束通り利息と元金を返済しなければなりません。
それを支援する銀行の担当者は一般的な会社の上司のように
一方的に指示命令を出すのではなく、常に借り手の立場に立ち、
借り手の事業がうまくいくように指導する為の
相手を尊重したコミュニケーションが成立するのも
大きなポイントです。

また外国から来た開発援助の人のように一方的に何かを与えてくれる存在ではなく
自分の事業がうまくいくことで銀行も利益を得る「相互依存」の関係にある点も
見逃せません。

担保も取らずに貧困層にお金を貸すなんて
貸し倒れが続出して成り立っていかないと誰もがおもいますが
グラミン銀行の返済率はなんと98.9パーセントです。

これを読んで、
外面だけの援助がどれだけ
役に立っていないかという事がよくわかった。
自分自身もそうだけど、
自分が何かを始められるきっかけを持ち
それを主体的にやっていけることが
自身のモチベーションとなり
成功に導いてくれるのということなんだな。

確かに。

クリエイティブの世界は
創った物がすべて

口であーだこーだいっても仕方ない

出来上がった物が
どれだけ影響を与えるか

それがクリエイターの価値そのもの

わたしは自分の力を信じている


だから
口で誰かを説得したり
納得させることはムダだと思ってた

だけど、
それじゃダメなんだと

相手に納得してもらうこと
は信頼に繋がる

何かを決断するときや
お金を支払う事
人が判断する為の決め手となる要素は
たくさんたくさんいるのだ。

相手に取って役に立つ為には
それらを丁寧に伝えなくてはならない

それが信用につながる

決定的に私に欠けていた要素

きみの想いが
もっと多くの人に伝わる形になれば
たくさんの人に共感を得られるって
そう教えてくれた人がいた

表層だけで
深く洞察してくれた人

まだまだ長く
歩み続けないといけない

一人ではなく
多くの共感者が現れるまで
今日もお礼にシェアの女の子から
セバスチャンブイエの
素敵なケーキを頂きました!!
かわいい!!
$inomiのブログ-セバスチャンブイエ

いろんなフレーバーがして
でもきつくなくってとっても上品でおいしかった!!


熱を出してたので、気になってドアノブに
冷えピタとポカリと、非常飲料食を下げておいた
お礼にだそうです。

近所付き合いというか
一緒に住んでるからこそ気になってしまうという
この感じは人間性が育まれているのか、
共存意識?なのか。

よくわからないけど、
人って本来そういうもんなんだろなーと。

きっと他人のことなんてどうでもいいとか、
興味ないとかいう状態の方が不自然なのかもしれないな。

自然と関わりが生まれるから
自然と他者を受け入れることができる。

人って本当はそういうつながりみたいのを
みんな大事にしているはずなんだよね。

それが状況や環境に応じて歪んでしまったり・・・
ということはあるにしても、
普通だったらきっと自分と同じように
他人も大事にしたいと思うはず。

それが難しかったり、
傷ついたりすることが多いから
だんだん人と関わるのが嫌になって行く。

でも、いい面を積極的に引き出すようにしたら
きっといい連鎖が起って
人を好きになれるんだろうなー。

考え方というか
物事の捉え方って本当に大事だなと痛感。

シェア型マンションに住んで
学ぶ事はまだまだいっぱい・・・

そして、今また別のシェア住人に
PCソフトを貸したお礼に
カントリーマームとお酒を頂いちゃいました。

みんなで共有したら、無駄がいっぱいなくなって
みんなハッピーになるねー。

最小限で質を上げる。
これは永遠のテーマかもな。



お仕事を強引に休んで、
自由が丘でのびのびしてきましたニコニコ

まずは美容院fashino

いい美容院が見つからないといつも嘆いている私でしたが、
このお店はとても心地よくていいお店でした。

担当は、マネージャーの山田さん。

美容院に行くときは、
男の人に髪を触ってもらうのはなんだか緊張するし
いつも女の人を指名しているんだけど
今回は女性スタッフさんがお休みだったのと、
前回、新宿でやってもらったトップスタイリストと称する
女性の人のカラーとカット両方がひどかったのもあって
思い切って男性にお願いしてみました。

マネージャーさんはあたしが曖昧な表現で伝えた要望を
しっかり把握してくれて、
素敵なスタイルを完成させてくれました。
やさしい雰囲気でとても素敵な方でしたかお

美容院にいってこんなに幸せな気分になることは
最近ずっとなかったのでとても満たされた気分ドキドキ

男の人に素敵な髪型にしてもらうのって
なんかとても幸せ。。

メイクとかされるのも同じような気分なのかな。

その後お店を出たら満月が出ていて、
ますます気分がよくなり自由が丘をフラフラ。

通りに喫茶店を見つけて
メニューをみたら「鉄板ナポリタン」の文字。
なんだか気になって、
ふらりと入り込むと、小さいながらも雰囲気のあるお店。

気になる「鉄板ナポリタン」をオーダー。

$inomiのブログ










じゃーん!!
黄色いのは卵が引いてあります!!
じゅーじゅーかき混ぜてお召し上がりくださいとのこと。

全体的にとってもやさしい味でした。
パンとサラダ、黒ごまプリンが付いて850円。

なんだかさらにいい気分になって
また街をふらふら。

熊野神社を見つけてお参りに。
猫をみつけてしばらく見つめ合い。

夜の八時をすぎるとお店もだんだん閉まりだすのだけど、
この自由が丘のセンスのいいカラフルな街並は
まるで閉店後の遊園地みたいに
幻想的で何かが起きそうな不思議な空気が流れてる。

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とっても気に入ってしまいました。
ここに住みたい。

自由という響きがとてもスキで
いろんな要素を含んでいて
とても心地よい空間だったな。

環境を変えるって、
あたしにとってはとても重要なこと。

いい場所がみつかりますように。。。
赤坂のアメリカ大使館でバーベキューがあると
シェアプレイスのアメリカ人から誘われ行ってきました。


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なんとも大使館ではこんなイベントをやっているのか!
と驚きで、アメリカの雰囲気を堪能。

他の国の大使館もやっていたら行ってみたいなー

入館はDrink飲み放題付きで1000円。

中には屋台的なお店が並んでいて、
アメリカンバーガーやピザ、
骨付きのスペアリブなどなんとも肉肉しいラインナップ!!

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普段、ベジタリアンなわたしが、
こんなにジャンキーな国に入国したらどうなるかと思ったけど、
ここで楽しまなきゃ意味がないと思いお肉食べまくり!

すごいおいしいっとかって
感動があるわけではなかったけど、
肉にむしゃぶりつくという行為は
なんとも野性的で、
この国の人たちはこういう感覚が日常にないと
生きていけないんだろうな・・・
と文化の違いについてあれこれ妄想。

SO CUTEなボーイを横で盗撮。

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犯罪だよ?!と友人にののしられつつ。。

セサミストリートの着ぐるみさんたちも
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大通りのパレードも、アメリカ風カラオケも
大盛り上がりでした。


イベント後半、
親善大使官の企画マネージメントをしている
おじさま二人に話しかけられ、
これはチャンス!!と思い、
ここぞと国際交流の為のきっかけを手に入れることが出来ました。

このおじさま方、
各国の大使館とつながりがあり、
よく人を集めてパーティなんかを開いているそう。

あたしがこれから世界の社会問題に目を向けて
その問題解決のためのクリエイティブをやりたいということを
話していたら、
いろいろご指摘も頂き、参加してくださいとのことクラッカー

自分がわくわくすることに
フォーカスを当てて動くと
こういうことが起るんだなー。

自分の心の声に素直に従い
直感を感じ続ける事がとても大事。
それこそが、自分のたどり着きたいことに
たどり着く一番の方法。

これはまさにその通りかもしれない。

本当の自分を隠して
真のやりがいや幸せなんてみつかるわけがない。


来月のカンボジア行きに
いろいろ拍車がかかってきたメラメラ

他国を理解するってことは
本当に奥深いことだ。
日本にいたら気がつかない事いっぱい感じてこよう。
それがわたしの原動力になるはず。
未来の核へと繋がりますように。


inomiのブログ-amerika