ソーシャルベンチャーセンター運営事務局(NPO法人ETIC.)が

「災害地域の再生に必要なもの(ニーズ)はなにか

を考える交流会を開催します!!

社会起業を本気で考えている方、
こちらで今出来ることを一緒に考えましょう!!

そろそろ東北地方に現地入り、個人活動も可能だと思います。

継続的な支援となるもっとも大きなポイントは「農業」です。

現場をみて、今すぐ出来る活動に移しましょう!!


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■ 開催概要
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○日 時:3月27日(日)15:00~18:00
○会 場:NPO法人ETIC.(渋谷)5階セミナールーム
     http://www.etic.or.jp/etic/access.html
     (※4階はオフィススペースです)

【渋谷駅からの道のり】
  ・渋谷駅ハチ公口から正面にあるQ-FRONT(TSUTAYAが入った)ビルの
   右側の通りを進みます(公園通り)
  ・左手に西武百貨店、三井住友銀行を見ながら前進します。
  ・東京スター銀行、NTTドコモショップの角で左折します。
   (神南1丁目交差点)
  ・なだらかな坂を上がります
  ・右手にi-podで有名なアップルストアー、エクセルシオールカフェ、
   勤労福祉会館、デニーズを見ながら上ります。
   左手にはPARCO、ファミリマート、東武ホテルなどがあります。
  ・左手に渋谷区役所・渋谷公会堂前の広場に大きな時計台があります。
  ・時計台を背にして正面に「Shampoo」と赤く大きく書かれた
   美容室の看板があるビルが見えます。そこが、APPLE OHMIビル、
   5階がNPO法人ETIC.のセミナールームです。

○参加費:無料

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ご案内は以上です。

都内状況もまだまだ刻々と変化しています。
当日は、交通機関の情報など事前にお調べいただき
どうぞお気をつけてお越しください。

お会いできますことを楽しみにしております。

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◇お問い合わせ ソーシャルベンチャーセンター
        運営事務局 NPO法人ETIC.(担当:山内亮太、海津、野田)

東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階 / TEL:03-5784-2115
 MAIL:svc-info@etic.or.jp / WEB:http://www.etic.or.jp/svc/
 ソーシャルベンチャーセンターは、東京都の委託を受けETIC.が運営を
 行っています。
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東京電力を親会社とする
株式会社RIBITA(リビタ)
注目されてきているので
ここで少し紹介を。

ココ最近、
不動産業界の不況対策の一環として
都心ではマンションや、
中古物件のリノベーション
(スクラップ&ビルドをしない建築の再利用)
がめまぐるしく展開されています。

その中でも、
株式会社リビタは若者向けの
大型のシェア型マンションを
いくつも手がけていて
新世代のスタイリッシュなデザインと住み易さ、
住居者同士でコミュニティが生まれる住まい作りを
提案してくれています。

私がこの物件に住みだした頃は
まだこんなにセンスのいい物件は
多くなかったのですが
最近ではリビタも顔負けな施設
(防音室、メイクルーム、シアタールーム、
ビアサーバー付きカウンター、
トレーニングルームなどなど)
を併設していたり
コンセプトに力をいれていたりする業者が
多く出てきました。

こういった物件をどうやってみつけたの?
とよく聞かれるのだけど、
おしゃれおもしろ不動産ばかりを集めたサイト
ひつじ不動産
http://www.hituji.jp/
$World Standard Blog
でみつけました。

このサイトをどうやって見つけたかと言われると
もはや新しいものを求める野生の勘で
たどり着いたとしか言いようがありません。

具体的にどんな住まい方かというと、
自分の個室を持ちながらも
住居者とコミュニケーションが自ずと生まれる
シェア領域があらかじめ設計されていて
その中で自然と人と関わったり
趣味や遊び、時間をシェア出来る、という
一人暮らしなのだけど一人じゃないという
日常空間が生まれる住まいづくりになってます。

だから近所にご飯食べにいったり
ラウンジでパーティーを開いたり
シェア出来る物を共有したりと、
自分でシェアしたい領域を
うまくコントロールしながら
住むことができます。

人だけじゃなく
設備もまた同様。

東京電力が親会社なので
電化製品は全てオール電化。

共有設備として
システムキッチン3台に大型冷蔵庫、食器や調理器具、
レンジやトースター、大型テレビ、共有PCも完備。
各階にエコキュートのシャワールーム、トイレ
乾燥機、洗濯機も常備で
さらに屋上にはビアガーデンが出来る
眺めのよいテラスも完備、
ライブラリールームにはダーツが置かれていたりします。

さらにこの共有部分は毎日清掃業者が入るので
掃除をする必要がないというメリットもあります。

最近の若者は物を所有する願望が
薄れて来ているという話を聞きますが
そういったタイプの人には
まさにうってつけの物件です。

私みたいにMACだけ所有して
後は自由に生きて行きたいみたいな
自由きままなタイプの人にも
とても楽で住みやすいスタイルです。

家賃は安いというわけでもないけど、
敷礼がいらないし
全ての使用料金込み
(電気・水道代、ネット代、清掃代、エアコンも使い放題)
なのでパッケージ料金としては
お得かなという感覚です。

都心に引っ越すのに不安のある人にも
セキュリティがかなり強固に完備されているので
安心して住める住まいでもあります。

変な人につけられたりしたとき
マンションに住んでる人が
連絡くれたら駅まで迎えに行ってあげるよとか
言ってくれる人がいて
頼れる人がいるのが
凄くいいなと感じました。

何かあった時に
一緒に住んでる住人が頼れるというのは
とても安心出来る要素でもあります。

病気になった時とかも
一緒に住んでる人が
みんな知り合いだったりするから
心配してくれる人がいたりして
とても心強かったりもします。

同じマンションに住んでる住人が
どんな人かわからないっていうのは
とても不安ですよね。

都心だと、近所付きあいなんて皆無だし
変な人が隣に住んでたら怖いし嫌ですよね。

その点でも、住んでる人が
みんな知ってる人というのは
とても安心出来る要素でもあります。

色んな業者がシェア型住居の提案をしていますが
この株式会社リビタは特におすすめです。

空きもなかなかでないので、
横浜や赤坂などの人気物件は
30人以上待ちという状態になっています。

私は仕事の都合で
すこし不便な物件を選んだのだけど
私が住んでるところはとにかく人がいいです。
誰でもすぐに打ち解けられます。

前に、簡単に紹介ビデオを作ったので
シェアする住居ってどんなの?と興味のある方は
よかったら見てみて下さい。



この株式会社リビタってどんな会社なの?
と興味のある方は
株式会社リビタ
常務取締役 内山 博文さんの
インタビュー動画がこちらからみれます。
http://ob-houmon.com/data/c09/222/215
主に日本経済だけが直面しているデフレスパイラル(一種の蟻地獄)に対する
経済不況克服の対策として以下のような記事を発見。

*********************************************************
現在、世界の事業の眼は物価の安い中国を越えて、
ベトナム・ラオス・カンボジアに向かっている。

いずれそれも又、
インドそして、その次はアフリカに向かおうとしている。
(皮肉にも人類誕生の地、アフリカに回帰しようとしている)

要するに、安い人件費で製造し、
それを販売して儲けようとするワンパターン図式である。

*********************************************************

この3ヵ国は
2011年個人的にも
もっとも交流を深めるであろう国。

経済界の人間が
自社の利益を上げる為に
必要経費を最小限に押さえたいというのはよくわかる。

誰でも出来ることであれば
最も安い人件費で押さえたいというのも当然。

ベトナム・ラオス・カンボジアの3カ国は2011年
そういった意味で最も注目を浴びる年になる。

NGOやNPOの国際援助や支援が多く参入しているなか
どさくさにまぎれて多くの経済界からの参入が見込まれる。

経済界の人間にとって、
途上国の文化の発展や
教育、福祉、環境保全、過酷な労働条件による弊害などは
優先順位的には低い。

大切なのは自社の利益率を
出来る限り最大限に大きくすること。

結果的に、
双方にメリットがあれば全く問題ない。

問題ないのだが、
本当の意味において
その解決策を見つけるのは
あまりにも時間がかかる。

手っ取り早く利益を上げたいと思えば
和解的な解決策など考えている暇はない。

いい製品を効率的に効果的に
出来るだけ多くの人に。

これらの経済界の人たちの想いと
現地で活躍する社会起業家たちの想い。
この二つは現時点において双方の理解が薄い。

魅力的な国の人たちの困っている生活を
なるべく壊さないように
本当にその国と人にとって魅力的な部分を
うまくビジネスに繋げて発展したい。

社会起業家の絶対に曲げられない理念。

この2つの想いを
うまくリンクさせることで
日本の経済のあり方に
新たな風を呼び起こすことができる。

それは本当にこれからの未来に
必要不可欠な要素で
それらの様子を
冷静に観察し続けなければ。

2010年12月1日にYahoo!とGoogleが提携しました。

そのため、Yahoo!の検索結果とGoogleの検索結果が
同じになっています。


この影響で、Google対策が重要になっています。

今までは、SEOと言えばYahoo!対策でしたが、
これからは、SEOと言えばGoogle対策になります。

Google対策の明確なノウハウってわかりますか?

2011年からは、
Google対策がすごく重要になってきます。

このGoogle対策について、
全日本SEO協会の代表理事である、鈴木将司さんが話をした
セミナー動画があります。

しかも、内容はアフィリエイター向けです。

SEOの権威である鈴木将司さんが、アフィリエイター向けの
セミナーをやるのは、前代未聞の出来事です。

しかも、これから重要になるGoogle対策です。

2010年の最後にこれを見て、来年のSEOに備えてください。


ちなみに、このセミナー動画ですが
「SEO革命」として販売されています。

しかも、先行特別価格でありえない金額です。

http://www.infotop.jp/click.php?aid=184294&iid=41307


2010年の年末、まさにSEO革命となります。
名前に負けない内容になっています。

・SEOの権威である、全日本SEO協会代表理事の
鈴木将司さんが教える、最新のGoogle対策

・鈴木将司さんがはじめてアフィリエイター向けに行ったセミナー

・3時間40分のセミナー動画と55ページのPDFという大容量

・2,980円という低価格(12月28日までの先行特別価格)

・90日間の返金保証


http://www.infotop.jp/click.php?aid=184294&iid=41307


これで、Google対策を勉強して
Yahoo!のGoogle化のチャンスを手に入れてください。
カンボジアフェスティバルプロジェクトメンバーで
「カンボジアコーヒーを楽しむ会」を開催しました!

World Standard Blog

その模様をYoutubeにアップしました!
>

編集もあれこれ考えて
みなさんに伝わるように作ったので
よかったらみてください!

カンボジア人もテンション上がる
楽しい会になりました。

都内にカンボジアカフェがいっぱい出来るように
これからカフェを使ったイベントなどを開催したいと思います!

カンボジアのハーブを使ったお化粧水の開発や
それらを使ったメイクアップアーティストさんの
メイク講座などなど女性にうれしい
癒しの時間を提供できると思います!

楽しみにしていてくださいね♩
この世界は
国や人種や言葉や宗派
性別、年齢、職種、趣味志向をもつ
いろんな人が
同時に存在している場所だ

そういった
”人との出会い”の中で
日常的に起こる
「価値観の違い」にぶち当たり
解決策を見いだせない
ということは多々ある

”相手が望んでいること”を
提供するのが
ビジネスであるのなら
その前提として
相手の価値観を
共有出来る状態になければ
ビジネスは成り立たない

恋愛や結婚をした後も
相手がパートナーに望んでいるものを
的確に捉えて受け答え出来なければ
関係はうまく続かない

友人であっても
利害関係を超えた相互理解という領域を
お互いに共有することが出来なければ
その存在に価値を置くことは難しい

多くの人が存在する中で
今現在
自分の周りにいる人とは
何らかの形で
自分の持つ価値観を共有でき
それらがうまく機能している
ということでもあるかもしれない

そういった価値観の違いを
埋められない人との関係を
普段どのように構築し
対応、理解しているだろうか

私は人を理解しようとする時
あるポイントを
いつも忘れないようにしている

それは自分が
「その人の立場になった時」に
感じるであろうことを
本気で想像するということだ

そんなこと
いつもやってると
思われるかもしれないが
私がやっていることは
相手の価値観を
本気で共有出来るように
その精神を受け入れるための
マインドを事前に鍛え上げる
ということを繰り返しやってきた

物事を常に
最低のラインから考えてきた


人生や日々は、
普段、想定の範囲内で進んで行く

朝起きたら
ジャングルの中にいた
とか
会社に行ったら
ビルが更地になっていた
とか
そういった想定の範囲外のことは
普通なら起こらないから
想像しないと思う

だけどそれらは
突然自分の身に起こりうる可能性がある
とも同時に言える

そしてそれらはいつも
”起こるべくして起こる”
ということを
覚悟していなければいけないし
それらの多くは
”自分自身が理解出来ていない領域”を
知って自覚し、反省するために起こる
という見方をしておいた方が無難で
自分の為だと常に感じる

突然起こる肉親の死や、
不慮の事故、病気や災害など
自分の力では
どうにもならないことの運命に
出会い、苦しむという経験は
いつ、何時、
誰にでも起こりうる可能性がある

わかっていても
それらは自分自身のことと
うまくすり替えることは難しい

難しいが
実際にそういう立場の人と
どのように関わって
どのように理解を示しているかで
それらの事態は大きく変わってくる

逆に言えば
理解しよう、自分ができる範囲で協力しよう
と常に心の片隅において行動していれば
そういったことが起こる確率を
極めて最小限に抑えることが出来る

これは何を根拠と言われれば
難しい部分があるのだが
間違いようのない確信をもって
言える領域だと言わざる終えない

人が人に対して持つ
負の感情とは
侮れない力を持っている

人生において
人から恨みや妬みを買うような
行動を取っていれば
必ずそのマイナスの感情は
何らかの形になって本人の元へ
降り掛かってきてしまう

それらは
”起こるべくして起こってしまう”

わたしは
このことを経験を通じて
痛いほどよく理解しているので
自分がどのような立ち位置で
生きていくかということを
何よりも慎重にならざる終えなくなった


今、一つの価値観の違いの壁に
ぶち当たっている


正確にいうと
2つの世界を知った後
もう一度元にいた世界に
別のマインドを維持し、保ったまま
戻らなけらば行けない状態にある
といえる

ただ戻っただけでは
それらは意味をなさない

自分を捨て去って
新しい自分として受け入れることの方が
時には容易なこともある

だけど、そうではなく
今まで受けてきたものを
全て総括するために
それら全てを保ったまま
その想いを纏ったまま
元ある世界に戻らなければいけない


人の役に立つ為に
死ぬほど働いてお金を稼いで
会社を維持し
家族を大切にしてきても
ある日突然倒れて動けなくなる体に
なる日が来るかもしれない

治療費は払えても
元ある人生をお金で取り返すことは出来ない

そんな過酷な現実を受け入れる為に
その人の心を癒し、あらゆる方法で
生きる力を取り戻してもらうよう
全力を尽くす人たちがいる

障害者支援もそうだし
あらゆる手法を使ったカウンセリングや
無償で困った人の手助けをしたいと思う
NGO、NPOの活動だってそれに当てはまる

今までどのような人生を
送ってきた人であろうとも
一切の見境なく
目の前にいる人を
本気で救いたいと心から強く想い
どのような犠牲も顧みず
自分の過酷な運命を受け入れ
心を閉ざさずにすむ為の方法と
生きる力を与え
癒し続けようとしている人たちがいる

そういった人たちは
お金で心が動く訳ではない

目の前にいる人を思いやる心、
その痛みを共有することが出来る
そのマインドが根底にあるから
その活動をしようと思い
自我や欲を超えた場所で
徹底的に自分自身を鍛え上げようとしている


またその逆もあり、
今まで多くを望まずに自分の生き甲斐や
満足感を基軸として生きてこれた人が
身内の不幸や会社の倒産などといった不幸にあい
多くのお金を自分自身で
生み出さなければいけなくなる状態に
なることもあるだろう

その時、自分が今までどれだけ
物質的役割、社会的基盤として
多くの人にお金の対価となるものを
提供出来ていなかったかということを思い知らされ
そういった世界で奮闘してきた人たちが
どれだけの苦労と手段を選んで
今の自分を確立してきたかということを
身を以て感じることになるだろう

そういった人たちが培ってきた
金銭的価値を生み出す知恵は
マインドだけでは解決出来ず
困っている人たちを救い
自立する為の力となってくれる

大変な苦労の結果としての
礎を築いてくれているということを
決して忘れてはいけない


この2つの世界は
全く違った価値観を根底にしているようで
あるきっかけを境に
自分自身の運命が
変わってしまうことで
いつでもその世界が
逆転する可能性があるのだ
ということもまた
決して忘れては行けない

どちらの世界も
正しいとか間違っている
ということはない

そのどちらの世界も
同時にうまく機能している必要がある
ということだ

どちらの価値観も
同等の価値があるということを
多くの人の理解を持って
伝えていける立場に
ならなければならない

その為にもとの世界に戻るのだということを
誰がなんと言おうと
それだけはここに
書き記して置かなければいけない
自分自身のこれからのために。

先週、チャリティーイベントを主催している
+ONEという団体のクリスマスパーティに参加してきました。
http://www.plus1project.net/event/2010/xmas/archive.html

このイベントの主催者さんとはとても仲良しで、
社会人と学生さんたちだけで運営されています。
必要経費を除いてすべてカンボジアとフィリピンの
孤児院に寄付されます。
みんな、ボランティアで運営しています。

7年ちかく、イベント運営のノウハウがあるそうで
イベントのクオリティーがとても高いです。
なのでチャリティーと知らずに
参加してくる人の方が多いくらいです。

今回はクリスマスパーティーということで、
「恋愛モード」を全面に打ち出したパーティーになっていました。
季節のイベントと一緒にパーティーをすると
人もたくさん集まります。

またいろんな目的の人が集まるので
新しい出会いや、ビジネスパートナー、
海外の方も多くいろんな友達が増えます。
遊びのアイデア探しのヒントにもなります。

イベント会場では
お料理や飲み物を楽しんだり
ベストドレッサーショーをやったり
グループごとに恋愛にまつわるエトセトラを
みんなで考えたりしました。

例えば、デートの時
「遅刻した時のいい訳方法は?」
「男の包容力を示すには?」
「男のピンチを乗り切る方法は?」
「告白する前の効果的なコメントは?」
などなど恋愛でよくある
悩みのシーンをピックアップして
女性と男性の意見を言い合ったりしました。

初めて会った人同士でも気軽に楽しめて
コミュニケーションが生まれるので
とても盛り上がります。

コミュニケーションが生まれやすい形にして
イベントを主催してくれている
という言い方が的を得ていると思います。

チャリティーをうまく運営したいという思いで
多くの人に出会いのきっかけや
楽しみを提供してくれているんだな、と感じました。

こういった場で
うまくコミュニケーションが取れないと
いろんなチャンスを逃してしまいますよね。


この季節は
クリスマスや忘年会、新年会など
いろんなパーティが催されると思います。

場を盛り上げたり
相手を楽しませることができる
「コミュニケーション能力」は
恋愛、ビジネスなどあらゆる場面で
人間関係の構築に役立ちます。

その「コミュニケーション能力」を
身につける為のノウハウを提供している人がいます。

それは岡田尚也さんです。
会話で女性心理を操作する天才と言われています。

その岡田さんのコミュニケーション術が
2010年12月14日(火)まで限定で公開されているそうです。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=184294&iid=40746


素敵だなと思った人に、
コミュニケーションの力で
相手を魅了できたらいいですよね。
その努力はビジネスにも繋がります。

自分に自信がつけば
たくさんの人にモテたいと思う必要なんかなく
本当に大事な人が一人いればいいということに
気づくかもしれません。

でも、そこまでの過程は経験しないと
わからないものですよね。

だからあなたにその欲望があるのなら
それを満たすことが出来るノウハウを手に入れてください。

その後に必ず自分が大事にしたいものが何なのかが見えてきます。

その先にしかわからないことが必ずあります。

だから、
「美人を連れて歩きたい」とか、
「たくさんのかわいい女の子にもてたい」とか
「ナンパを全て成功させたい」
と思っている人は、その欲望を本気で実現してください。

実現させて、新しい自分を手に入れてください。
今日までの限定販売です。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=184294&iid=40746
「消費者思考はもう古い!」

過去60年の間に
マーケティングは製品中心の考え方(マーケティング1.0)から
消費者中心の考え方(マーケティング2.0)に移行してきた。

今日、
環境の新たな変化に対応して
マーケティングは再び変化しているととらえている。

企業は製品から消費者に
さらには人類全体の問題へと関心を広げてきている。

マーケティング3.0とは
企業が消費者中心の考え方から
人間中心の考えかたに移行し
収益性と企業の社会的責任がうまく両立する段階である。

われわれは企業を
競争の激しい世界で単独で
全てをまかなっている存在としてではなく
誠実なパートナー
社員、流通業者、販売業者、供給業者
のネットワークの中で活動している存在ととらえている。

企業がパートナーを慎重に選び
企業とパートナーたちの合同チームは
大きな競争力を持つことができる。

人間中心のマーケティングを必然にし
マーケティング3.0の基盤をつくる
重要なビジネストレンドを概説し

企業が自社のビジョンやミッションや価値を
おもなステークホルダー
消費者、社員、チャネル・パートナー、株主のそれぞれに
マーケティングするにはどうしたらよいか

病気、貧困、環境破壊などの
グローバルな課題を解決するための
マーケティング3.0の重要な実践例の紹介
人間中心のビジネスモデルを実行することで
企業がどのように貢献できるかを解き明かす。

コトラーのマーケティング3.0 ソーシャル・メディア時代の新法則/フィリップ・コトラー

¥2,520
Amazon.co.jp
お金の問題はとても重要で深刻。

すべての人に当てはまり
一生切り離すことが出来ない問題。

もし生まれて来たときに
あなたが一生で必要なお金の額は
30億だと言われたら
どんな人生になるだろうかと考えた。

生きて行くには
30億も必要なのか。
それなら早く資金を集めて集まった後に
好きなことをいくらでも出来るようにして
自由に暮らそうか。

それとも、30億も一気に稼ぐのは
大変だからのんびりマイペースに
日々を充実させながら
少しずつ集めて暮らして行こうか。

前者も後者も必要な資金は同じ。

それを人生に
どのように配分するかだけの問題。

問題があるとすれば、
それはこの世界には
生まれたときに30億が必要だと言われているのに
1円さえも手に入れることが
必然的に困難な環境の人たちがいる
ということ。

これは生まれもった宿命としか言いようがない。

仕方がない、どうしようもないと
そういうしかないのかもしれない。

だけど
自分がその立場になったときのことを
想像してみる。

その辛く苦しい想いを知ってでも
同じように他人として
関わることが出来るだろうか。

今の自分があるのは
そういう辛い環境に生まれた人が
自分の身代わりになって
生きてくれているのかもしれない。

そういう人たちに
自分の力で出来ることを
何か1つでも出来ることを
みつけることで
世界は輝き続けることが
できるのではないだろうか。

この世界はバランスで保たれている。

自分だけじゃない。
家族だけじゃない。
学校だけじゃない。
会社だけじゃない。
社会だけじゃない。
日本だけじゃない。
世界だけじゃない。

自然界も含め
この世界に存在するものは
すべて繋がってる。

全てのものに意味があり
全てのものに価値があるとは
そういう深い理解からくる。

たくさん儲かったら
貧しい人に分け与えてもいい。
そういう人はたくさんいる。

そのたくさんって一体いくらですか?

30億じゃなくて
いくら集まったらそうしようと思いますか?
何をするにも成果を上げるためには
コミュニケーション能力が大事だと言われる。

文字にしても、言葉にしても、音楽、映像にしても
すべては相手に伝わるものとして
機能することで価値が生まれる。

デジタルであっても
アナログであっても
発信した時点で
コミュニケーションが
自ずと生まれる世界

ことにインターネットにおいては
そういう仕組みになっている

ビジネスにおける
コミュニケーション能力として必要な要素は
理論的に話ができるかという
ロジカルシンキングの重要性をよく聞く

要は、相手が理解しやすいように内容を整理して
現状問題解決に向けての思考回路を順序だてて形成し、
その解決案をイメージしやすい形でビジュアル化し
当事者意識を持たせる様に刷り込ませ
その効果とメリット十分に植え付けて
それをやらないことが
さもデメリットしか生まないという形にして
最終的に説得に落とし込むということだ。

手の込んだ優秀な人ほど
この過程は綿密で説得力がある。

断る理由をみつけるのも大変だ。


はっきり言って普段、
私は全く正反対のことをしている。

あえて、というか面倒だからというか、
そんなことする必要性がよくわからないから。

コミュニケーションは手段であって
わざわざ回りくどい説明などしたくない。
等身大で十分。

もちろん相手に伝わるように
わかりやすく説明できることは絶対的に必要。

だけど、そこに、ずば抜けた能力を発揮しようと
言葉巧みに相手を落とし込むことこそが
重要だと思い込んでいる人もいる。

そういう人の話はいつもから回っていて
聞いていても、それもそうですね。
としか言いようがないほど中身が伝わってこない。

心が動かない。

ただの説得事例を見ているような気分になる。


最近わたしが初対面で会う人には
全く力まないで、素のままの自分で
思っていることを丁寧に、丁寧に、
自分の言葉で話すようにしている。

そこにはロジカルなものというよりは
伝わってほしいという想いの方が
強いからなのかもしれない。

よく考えると
伝わってほしいという想いも
特にないかもしれない。

ただただ、感じていることが
そのままうまく外に出てくるように
変な風に変わってしまわないように
注意深く形にしているという方が
近い表現だ。

自分の感じていることを伝えるのに
そんなに相手に対して
圧力や威圧感を提示することもない。

その方が相手も話しやすいし、
相手も本当に感じていることを
ありのままに話してくれる。

きっと、大企業なんかで必要とされる
コミュニケーションスキルとは
全く正反対なんだろう。

彼らの多くは、
肩書きや、どこの大学を出たかとか
年収や、所有物など多くのものに
がんじがらめになっている。

その中に一度入ったら
二度と出てくることは出来ない。
抜け道がない。

その道はとても人の心を疲れさせ、
それでもその競争社会で脱落することは許されないので
決して途中でやめることも出来ない。


+にし続けようなんて思うことない。
+の上塗りには際限がない。

ゼロにして
本当に伝えて行くべきことだけに
花を添えればいい。

そうすればその花は
何よりも美しく価値があるものになる。

みんな、自分の何を引き出せばいいのかがわからないから
だから迷っているんだ。

自分が何を望んでいるかが
わからなくなるような社会を
これ以上作りたくはない。

なのにそれは今の社会の中にはみつからない。

みつからないものは自分で創るしかない。
創ってみるしかない。