俗に背後霊って言うけど、霊能者によっては色んな呼び方をされているかも
は祖父ちゃんのポイントを使ったのに無にして呆れられた

一応うちの場合
江原さんも使っていて1番しっくり来るので、守護霊、補助霊などと言って伝えている
前に「オーラの泉」でそんな分け方をしていたはず
背後霊の中には憑依霊も含まれる
要するに良いのも悪いのもみんな背後霊
その他、浮遊霊、地縛霊などと言われる事もよくある
霊視の時に、すぐに出てくる、視える、視やすいのは補助霊
補助霊って何ぞや
簡単に言うと先祖とか友達とか本人に所縁のある人の霊
時々あるのが、直接会った事が無いけど守ってくれているひいじいちゃんやひいばあちゃんとか
生まれるのを楽しみにしていたから大事に思ってくれている先祖だね
話をしたい故人がうちの店に何とか連れて来てくれたりもたまにある
そんな場合は、本人が突然だったり、滅多にこの辺に来ないのにふと何故か来てみたとか、何で来たのかわからないけど来たとかだったりする
偶然が重なると思うけど、これは必然なんだな
補助霊って何を補助するのか
事故や怪我などから守ってくれたり、困っていたら何とかしようとしてくれる
ただ、それが寿命の場合や事故の設定の場合は補助霊が守ってくれなかったと言うのとは訳が違う
でも、あんまり日常的に何でもかんでもお願い
お願い
って頼るとその霊の修行に差し障りも出る
誰かの為にチカラを使い過ぎると天界で修行してコツコツと貯めたポイントを消費してしまい、また貯めなきゃいけない
こ〜んなイメージ
ポイント還元はここぞと言う時にしか使えないんだな
それに使って貰える様に可愛がられていないとね〜
お墓を草ボーボーにしてて、仏壇に手も合わせないくせに困った時だけたのむなよ〜
は祖父ちゃんのポイントを使ったのに無にして呆れられたこれと似たような感じで、泣き続けていたりするのも困りもの
決して泣いてばかりいる事がその人への想いが強かった証でもないし、泣かないのが薄情な訳でもない
こんなに引きづられたら、天界でおちおち修行もしていられないよ〜
ってのが本音かな
亡くなったのが年を取ってからでも、比較的に若い頃の姿で出てくる場合もあった
それって本人のお気に入りの頃の姿だからなのかな
故人を呼ぶと大体喜んで話をしてくれる
頑固なお爺さんは最初は疑って話をしてくれないけど、段々と
が信用されて話をしてくれる様になる場合も珍しくない
が信用されて話をしてくれる様になる場合も珍しくない反対に、今世に思い入れがなさ過ぎて、呼び出した子供が故人を思うよりも本人はこの世に未練が全く無く、ほとんど覚えて居ない場合もあった
名前も出てこないって、どんだけ自分大好きなんだろう
でも、霊視をしていて、やっぱり自殺は良くないんだって思う
修行が辛そう
たぶん自殺が良くないって昔から宗教などでも言うのは、霊能者が故人の事を視てから伝わったんだと思うな
自殺にも色々あるけど、ぜひ成仏できる自殺にしてほしい
あれもこれも書きたいけど、長くなるので小出しにしよっと
検索数も上がるしさ〜

画像が無いと寂しいので載せてみた
これは実話に基づいているからかな
語尾に〇〇ダ
が付くと韓国語

言ってみるんだ
んダ
んダ
何でも韓国語にする芸人の人凄い
