私の苦しい時期は終わりそうです。私たちの苦しい時期はまだ続くのかな。


昨日は帰ってから寝ずにうだうだと夕食の仕度やら、精神統一やら、瞑想をしていました。


余計なことが多いらへんが、まだ余裕がある証拠かしら。


おうちは散らかり放題だけど、夕食作って待ってるだけで、喜んでくれる夫は、私とは本当に違うpureな人です。


自分のことは自分でする


みたいなことを教え込まれて育てられてきた。お母さん、忙しかったし。お母さんのお姉さんたちがお母さんに気を使って私たちに厳しくしも、たくさんの愛を注いでくれた。



あっちの人はこう思ってるから、こっちの人はこう思ってるから、小さい頃から教育担当が近場に3人くらいいて尚且つ見守り役が他一人いて、府内にも教育担当が一人。見守り役が三人。


んー、なんだろ。何が言いたかったんだろ。眠いよ。


てつぼんは甘いと思って、自分のことは自分でしろよって思ってた。


HANA唄。

てつぼんは、自分が辛いときでも、私の話を聞いてくれる、向き合ってくれる。そんな余裕のある人。


あたしがずっとしたくて、できなかったこと。てつぼんはヒョイッとやってしまう。


悔しいから、もっと頑張ろうと思う。


けど、今日はなんだか、てつぼんの為に自分の体力のすべて…70%くらいなら使ってもいい。幸せと思った。


てつぼんが元気になるなら。


夫を信用する。この人だ!って思って結婚を決めたのに、この人大丈夫かよって揺らいでしまった。


嫌いになるとかいう揺らぐじゃなくって、仕事とか日常生活。大丈夫なの?って。


小さい頃、てんかんなって、お母さんに、あんたは普通の子と変わらんって言われて、あたしも気にしてなかった。それが、あたしの夢だった職業になれますかって担当医に聞いて、体力的に無理って諦めろって言ってたって伝えられたことがあった。


お母さんが一番あたしのこと病人扱いしてるやんって、親友に泣きついた。


心配がすぎると、信用されてないって感じてしまう、そのショックは大きい。


てつぼんとあたしは違うか。あんときの年齢とまた違うし。


なんか、今日はいつも以上にまとまりが悪い。

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