こんにちは!今日もものすごい晴れてます。大阪は。皆さんはどうですか。私、外出たくないです。うぅうう。
きっとちゃん改め、ほしのおくさんこと、きっとちゃんです。
引き続き、ほしのおじさんの事故について、書き進めて行きたいと思います。記憶が劣化しないうちに。気が乗らないけど。外の緑が本当に奇麗ですね。
前回、どこまで書きましたっけ。
あ、早朝、ほしのおじさんの実家、羽曳野市に着いた時、おとうがほしのおじさんの枕元に立って、見守っていました。
父「徹也、陽子ちゃん来てくれたぞー。おい。」
と話しかけるも…意識なし。
母曰く、かなり酔っぱらってたらしく、病院でお酒を抜くための点滴をされていたそうです。
母「でもまだ、酒臭いな」と。
私はそんな匂いなど、全く感じず、その時の感情も忘れていました。何の感情もなく、ただ、お母さんに新居の物件の間取りとか見せたりしてました…(笑)
おとうはすぐに仕事へ。あれよあれよと話しているうちに、病院の処置のお粗末さに腹が立ってきました。ほしのおじさんのガーゼ、取れるところは取りました。傷口も確認。縫ってはいないとのことです。
お母さんが席を外した隙を見ては写メを撮る私。絶対、式で使ってやるぅ(泣)と煮えたぎる思い。
何なんですかね。笑い事じゃないですよ。写メ撮ったら、グロいから、こりゃアカンです。と思い、違う角度で…と、何度か撮り直しました。でもアカンと思いますね。口はオバQで半開き、目はボクサーで意識なしの顔って、すごいアカンですよ。内々にしか晒せません。
なんやかやで、お母さんが、8時にほしのおじさんの上司に電話しなあかんと言って、携帯を握りしめ出す。15分前前くらいから電話を架けるも繋がらず。イライラ。
母「なんで、でーへんねん。」
私「留守電に残して、折り返すように残して下さい。」
で、結局何度か架けるが繋がらず、お母さんもお仕事に行かなければならず、でかけられました。8:30かな。ほしのおじさんの同期からメールが。「そろそろ南茨木らへんですか?どうします?」と入ってきました。
すごい、ギャルギャルしいメールで、仕事中に何凝ったデコメしとんじゃーい。と思いながら、「緊急事態。至急電話くれ。」と返信。メル友かゆうねん。
で、電話が架かってきました。同期のその子は、一度、ほしのおじさんの会社呑み会にて面識があり、男盛りの中の紅一点です。よく私に気を使ってくれているコでした。電話が架かって来て、私、特に名乗りもせずに、
私「あ、ごめん、F田さん、ホシノ事故って意識ないんやんかー。こゆ時って、誰に連絡したらええのん?」
F「え!あ!そーなんですか。だい(じょうぶですかぁ~?)」
私「Hさんに連絡してんねんけど、繋がらへんねん。Hさんでええのん?他に言っといた方がいい人おる?」
F「Hさんで、大丈夫です。私からもHさんに言っておきます。」
私「お、サンキュー。留守電にお母さんが残してるけど、折り返し電話くれるようにゆうといて」
F「わかりました。だ(いじょうぶなんですかぁ~?)」
私「ホンマ、ごめんな。がんばってなー」
F「あ、地下鉄なんで、またメールしますね、切れ(ます)」
(ツー、ツー、ツー)
で、お母さんに、同期の人と連絡ついて、同期の人からもHさんに連絡してくれるらしいと、無駄にメールを打っていたら、すぐにHさんから連絡がありました。ヒュウウゥウウウ♪
H「もしもし~、わたくし、CC(社名)のHと申します。お世話になります。」
私「Hさん、私、母ではないです。ホシノの婚約者のO本です。」
H「あ、お母様は?」
私「今、父も母も仕事に出ていて、昼には帰ると思います。」
H「ホシノ君はどんな感じですか。」
私「全身打撲で主に顔がひどくって、意識が戻ってないです。」
H「軽傷じゃないですね。」
私「脳外傷の場合は3日は安静にしてと医師から言われて(いる…)」
H「あ、こちらで今日明日は休めるように段取りはしていますので、大丈夫です。」
私「本当ですか。ありがとうございます。ホシノからも意識が戻ったら連絡すると思います」
H「今日はゆっくりするように言っておいてください。」
終了。
とか言ってたら、Hさんを私が連呼したせいか、ほしのおじさんが目を覚ましました。
ほ「ん?Hさん?」(くれくれサイン)
私「え?もう切れたで。2日くらい休める段取りしたってゆうてたで。」
お母さんに報告メール。
母「健康保険証のこと言ってくれたー?」
私(わーすーれーてーたーーーー!アワワワワ)
ほしのおじさん、携帯ピポパ→Hさんにまた電話…迷惑電話ですよね。繋がらず終了。
20分後くらいに折り返し電話があり
H「もしもし~、わたくし、CC(社名)のHと申します。お世話になります。」
私「お世話になります。Hさん」
ほしのおじさん、覚醒。携帯クレクレサイン。
ほ「火曜日の教室は、はい、はい、申し訳ありません。はい、はい(泣)」
そのまま、彼はまた眠りに就きました。
この前段階で、Hさんの電話の時だけ、覚醒して、携帯クレクレサインでふにゃふにゃ喋ってたような気がします。それこそ、日本語になってなかったのですが。それは、ほしのおじさんの記憶には当然のこっておらず、私の記憶には…うーん……うん、喋ってた。教室の段取り確認前に、意味もない会話をふにゃふにゃ喋ってたから…。
これが、まだ9:00までの出来事ですかね。ここからまだまだありますので、第三弾に託します。日差しが弱くなってきたので、外に出ようかな。
今日は東成区役所に婚姻届に不備がないかの確認をしてもらいに行きます。7月2日か3日に婚姻届を提出したいと思います。出会ってちょうど6ヶ月です。
私、生きて来て28年ですが、人よりもそれなりに、非凡な経験をしたと思っています。それなのに、彼と出会ってからは初経験させてもらえることが多かったです。こんなに凝縮された6ヶ月は仕事以外では初めてです。
これが、本当の気持ちなのだなと、確信しています。
きっとちゃん改め、ほしのおくさんこと、きっとちゃんです。
引き続き、ほしのおじさんの事故について、書き進めて行きたいと思います。記憶が劣化しないうちに。気が乗らないけど。外の緑が本当に奇麗ですね。
前回、どこまで書きましたっけ。
あ、早朝、ほしのおじさんの実家、羽曳野市に着いた時、おとうがほしのおじさんの枕元に立って、見守っていました。
父「徹也、陽子ちゃん来てくれたぞー。おい。」
と話しかけるも…意識なし。
母曰く、かなり酔っぱらってたらしく、病院でお酒を抜くための点滴をされていたそうです。
母「でもまだ、酒臭いな」と。
私はそんな匂いなど、全く感じず、その時の感情も忘れていました。何の感情もなく、ただ、お母さんに新居の物件の間取りとか見せたりしてました…(笑)
おとうはすぐに仕事へ。あれよあれよと話しているうちに、病院の処置のお粗末さに腹が立ってきました。ほしのおじさんのガーゼ、取れるところは取りました。傷口も確認。縫ってはいないとのことです。
お母さんが席を外した隙を見ては写メを撮る私。絶対、式で使ってやるぅ(泣)と煮えたぎる思い。
何なんですかね。笑い事じゃないですよ。写メ撮ったら、グロいから、こりゃアカンです。と思い、違う角度で…と、何度か撮り直しました。でもアカンと思いますね。口はオバQで半開き、目はボクサーで意識なしの顔って、すごいアカンですよ。内々にしか晒せません。
なんやかやで、お母さんが、8時にほしのおじさんの上司に電話しなあかんと言って、携帯を握りしめ出す。15分前前くらいから電話を架けるも繋がらず。イライラ。
母「なんで、でーへんねん。」
私「留守電に残して、折り返すように残して下さい。」
で、結局何度か架けるが繋がらず、お母さんもお仕事に行かなければならず、でかけられました。8:30かな。ほしのおじさんの同期からメールが。「そろそろ南茨木らへんですか?どうします?」と入ってきました。
すごい、ギャルギャルしいメールで、仕事中に何凝ったデコメしとんじゃーい。と思いながら、「緊急事態。至急電話くれ。」と返信。メル友かゆうねん。
で、電話が架かってきました。同期のその子は、一度、ほしのおじさんの会社呑み会にて面識があり、男盛りの中の紅一点です。よく私に気を使ってくれているコでした。電話が架かって来て、私、特に名乗りもせずに、
私「あ、ごめん、F田さん、ホシノ事故って意識ないんやんかー。こゆ時って、誰に連絡したらええのん?」
F「え!あ!そーなんですか。だい(じょうぶですかぁ~?)」
私「Hさんに連絡してんねんけど、繋がらへんねん。Hさんでええのん?他に言っといた方がいい人おる?」
F「Hさんで、大丈夫です。私からもHさんに言っておきます。」
私「お、サンキュー。留守電にお母さんが残してるけど、折り返し電話くれるようにゆうといて」
F「わかりました。だ(いじょうぶなんですかぁ~?)」
私「ホンマ、ごめんな。がんばってなー」
F「あ、地下鉄なんで、またメールしますね、切れ(ます)」
(ツー、ツー、ツー)
で、お母さんに、同期の人と連絡ついて、同期の人からもHさんに連絡してくれるらしいと、無駄にメールを打っていたら、すぐにHさんから連絡がありました。ヒュウウゥウウウ♪
H「もしもし~、わたくし、CC(社名)のHと申します。お世話になります。」
私「Hさん、私、母ではないです。ホシノの婚約者のO本です。」
H「あ、お母様は?」
私「今、父も母も仕事に出ていて、昼には帰ると思います。」
H「ホシノ君はどんな感じですか。」
私「全身打撲で主に顔がひどくって、意識が戻ってないです。」
H「軽傷じゃないですね。」
私「脳外傷の場合は3日は安静にしてと医師から言われて(いる…)」
H「あ、こちらで今日明日は休めるように段取りはしていますので、大丈夫です。」
私「本当ですか。ありがとうございます。ホシノからも意識が戻ったら連絡すると思います」
H「今日はゆっくりするように言っておいてください。」
終了。
とか言ってたら、Hさんを私が連呼したせいか、ほしのおじさんが目を覚ましました。
ほ「ん?Hさん?」(くれくれサイン)
私「え?もう切れたで。2日くらい休める段取りしたってゆうてたで。」
お母さんに報告メール。
母「健康保険証のこと言ってくれたー?」
私(わーすーれーてーたーーーー!アワワワワ)
ほしのおじさん、携帯ピポパ→Hさんにまた電話…迷惑電話ですよね。繋がらず終了。
20分後くらいに折り返し電話があり
H「もしもし~、わたくし、CC(社名)のHと申します。お世話になります。」
私「お世話になります。Hさん」
ほしのおじさん、覚醒。携帯クレクレサイン。
ほ「火曜日の教室は、はい、はい、申し訳ありません。はい、はい(泣)」
そのまま、彼はまた眠りに就きました。
この前段階で、Hさんの電話の時だけ、覚醒して、携帯クレクレサインでふにゃふにゃ喋ってたような気がします。それこそ、日本語になってなかったのですが。それは、ほしのおじさんの記憶には当然のこっておらず、私の記憶には…うーん……うん、喋ってた。教室の段取り確認前に、意味もない会話をふにゃふにゃ喋ってたから…。
これが、まだ9:00までの出来事ですかね。ここからまだまだありますので、第三弾に託します。日差しが弱くなってきたので、外に出ようかな。
今日は東成区役所に婚姻届に不備がないかの確認をしてもらいに行きます。7月2日か3日に婚姻届を提出したいと思います。出会ってちょうど6ヶ月です。
私、生きて来て28年ですが、人よりもそれなりに、非凡な経験をしたと思っています。それなのに、彼と出会ってからは初経験させてもらえることが多かったです。こんなに凝縮された6ヶ月は仕事以外では初めてです。
これが、本当の気持ちなのだなと、確信しています。