こんばんは、今日は結構激動ですよ。いろいろと動きまくりました。食べることも忘れて。また体重がドドンと減っていてびっくり。先ほど、ご飯を食べました。

きっとちゃん改め、ほしのおくさんこと、きっとちゃんです。

ちょうど、日曜日の晩、ほしのおじさんは実家に帰っていました。お母さんに、「どうして陽子ちゃん(私です)は実家に帰らないの?」と聞かれたそうです。

私としては、訓練学校に通っている間は交通費や引っ越し代を考えると実家に帰るのと家賃を払うのはトントンなので、特に問題はありません。しかし、ちょうど、その日曜日に簿記の試験が終わりました。試験が終わると、学校に行く優先順位は落ちます。

貯金も減りますし、のほほんと学校に通い続ける訳には行きません。簿記を取っても、実務経験がないと経理事務で、好条件での就職は難しいです。実家に帰るか、そうなるとできるバイトも限られる、何よりほしのおじさんと会いづらくなる。つらいところです。

そんな折、ちょうどナイスタイミング、ホシノ母。そうして、ほしのおじさんから「一緒に住もう」の一声、いただきました。

そそくさと、わたくし、賃貸住宅へ行ってきました。前々から、ほしのおじさんの上司さんから紹介されていた達人がいます。一度、店舗へ敏子(私の母です)と行き、会えず。電話するも、転居は9月予定ですよね?では7月頃でいいのでは?と一蹴。少し、印象が悪かったです。

そして、初対面。

どれだけ、ぶちかましてやろうかと思ってましたが、その必要は全くありませんでした。今まで、私何度か引っ越しを経験し、いろんな不動産仲介屋さんを偵察して、いろんな営業マンさんを見てきましたが、その人、結構、かなり、「異」でした。

「誠意見せろや」と丁寧に周りくどく言おうと思ってましたが、何も言わずに済みました。

1件だけ、物件を見せてもらい、非常に気に入り、ほしのおじさんに報告。ホシノ母にメール。敏子にメール。

来週ホシノ実家に行くのですが、午前中ほしのおじさんと賃貸住宅に行ってきます。二人で物件を見て、良ければ決めてしまいたいと思います。

かなり、賃貸住宅の達人、がんばってくれてると思います。
ほしのおじさんの上司さんは、私、一度しか会ったことありませんし、直接お話ししたのもほんの3分ほどなので人となりはわかりませんが、彼がつるんでる、賃貸住宅の達人は、いいいぶし方されてると思いました。

私と同じ昭和57年生まれでした。