どうも、こんにちは。渡邉亨です!!


私、mixiを事例研究しておきながら、実際1年以上も日記を書いてないくらいこれといったネタが日常生活にありませんあせる

当然、この日記でも書くこと無さ過ぎて困ってます・・・叫び


なので、鶴ちゃんのパクリになっちゃいますが、ゼミ合宿を欠席してまで行ったアフリカ・ウガンダ旅行の写真をちょっとだけアップしたいと思いますアップ



首都カンパラのホテルから見たナカセロマーケットの様子。

マーケットには新鮮な野菜や果物がたくさん並んでいました!ウガンダのバナナやパイナップルはとても美味しく、特に焼きバナナは焼き芋みたいで美味しかったですニコニコ

あとこの写真には車がたくさん見えますが、ウガンダの車のほとんどが日本の中古車でした目特にトヨタのハイエースはウガンダ人の足である乗り合いタクシーとして利用されているため人気ですビックリマークこの前、日本でハイエースの盗難が長持ちする&改造しやすいなどの理由から相次いで起こっているという記事を見ましたが、まさにその記事通りの印象を受けました。

しかしこの車のせいか、首都カンパラは鼻の中が黒くなるほど空気が汚れていましたね・・・




これは赤道で撮った写真。ウガンダは赤道直下の国です。アフリカって聞くと暑そうだな~って思う人も多いと思いますが、ウガンダは高地にあるため年間平均気温はなんと23℃ビックリマーク夜になるととっても冷えますカゼ

日差しはやはり強いですが、夏に行ったため、日本に帰ってからのほうがむしろ暑かった印象がありますメラメラ





彼らは、バイクタクシー(ボダボダ)の運転手、ボダボダボーイズ。ボダボダは先ほど紹介した乗り合いタクシーと同じくらい利用されている庶民の足です。

ウガンダの主な交通手段は乗り合いタクシー、ボダボダ、そして日本のタクシーに当たるスペシャルハイヤー等があります。鉄道もありますが、サッカーの国際試合の日など、特別な日にしか走りません。

ちなみにこの写真の彼らには若干ボッタくられましたパンチ!





後ろに見えるのはクイーンエリザベス国立公園。まさにアフリカって感じの場所です!

けど運悪く、象やヒッポ、バッファローは見れたんですが、ライオンとかそれっぽい動物はあまり見れませんでしたしょぼん




言葉は分からなかったど、この子達はカメラに興味深々でカメラ触りまくり!!おかげでレンズが曇ってますにひひ

けど、やっぱ子どもたちには癒されましたね~ニコニコめっちゃ可愛かったです☆★



こんな感じで旅行を通してウガンダのことをちょこっとだけ紹介しましたが、本当に楽しかったし、色々と気づかされた旅でした!!

そして、、これから就活があるけど、夏前には終わらせてまた来年行きたいな~そしてもっと色々な国に行ったり、もっとじっくり見てみたいな~なんて今思っている亨でしたひらめき電球(もちろんゼミ合宿は行きますよ!)


それではこの辺で・・・

つまらなくてごめんなさい汗








こんにちは ! 鶴田夏奈子ですニコニコ

今回は日頃お忙しくお過ごしの丹沢ゼミの皆様が 少しでも 癒されるようにと

私が11月に行ったドバイで出会った ラクダ たちの展覧会 をしたいと思います☆

ドバイでは競馬が有名ですが、ラクダレースという熱いレースもありました!!
ラクダレースラクダレースラクダレース、、すごい興奮してきましたね



これはスタート前の状況です
ラクダもアラブ人も、スタートのサインが出るのを今か今かと待っております!!


  さぁ、出発しましたよ! アラブ人は4WDに乗って、ラクダレースを追っかけます!!!  ラクダ君は泡を吹きながらがんばっています!!

ラクダの  時速は40キロ


すいません 

もうレースは終わりましたw
レース後のラクダ君たちです。   一匹だけカメラ目線


こちらは癒し横顔です  馬のような キリンのような なんともいえない この極上のいやしドキドキ 伝わりますか?


そしてこちらは癒し真正面です  口が曲がっている感じ
 そしてたらこ唇のような感じ まつげがびんびんな感じ  たまりません

話は変わりますがラクダレースの観覧席には、VIP席がありました  石油王なのでしょうか

一般の観覧席とは 区別されており、 ソファーにすわり 大型液晶テレビで、迫力あるラクダレースを
観戦しておりました  


石油王なのか?! 興奮しっぱなしな自分、、、恥ずかし!!w

みなさんラクダには癒されましたでしょうか?

 是非みなさんも ラクダ式癒し術 お試しを
 それでは パー
 















また更新が滞っているようなので、先日ゼミで話題になったビールの値上げについての記事を紹介します。



2007年11月30日

アサヒビール株式会社

ビール、発泡酒、新ジャンル、ビールテイスト飲料の商品価格改定について

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 荻田伍)は、国内で製造するビール、発泡酒、新ジャンル及びビールテイスト飲料(※1)の生産者価格を、2008年3月1日(土)より改定させていただくこととしました。
 当社では、お客様に高品質で安心・安全な商品を安定的にご提供するべく、税制改正にともなう改定を除くと1990年3月以来これまで約18年間、ビール類商品(※2)の生産者価格を実質的に据え置いてきました。しかしながら、昨今、原材料価格が高騰し、企業努力のみで対応するには厳しい状況となったため、やむを得ず価格改定させていただくこととしたものです。
(※1) 輸入販売する、「バス ペールエール」「青島啤酒」「ベル・ビュー クリーク」「レーベンブロイ アルコールフリー」は除く。
(※2) 発泡酒商品の発売は2001年より、新ジャンル商品の発売は2005年からとなります。

 当社では、高品質の商品を適正な価格で購入いただけるよう、製造・物流・営業・管理各部門で生産性の向上やコスト削減の取り組みを進め、経営合理化に努めてきました。
 しかしながら、昨年来、ビール類の主原材料である麦芽、とうもろこし等の副原料、アルミ缶資材、ダンボールカートンの価格が上昇し、当社の明年2008年の原材料価格等のコストアップ幅は、本年2007年のコストアップ想定額(70億円強)をさらに超える規模になる見込みとなっています。こうした原材料価格高騰の状況は、中期的に継続するものと推定されており、コストダウン等による企業努力のみで対応することは難しい状況です。

 このため、引き続きお客様に高品質の商品を安定的にご提供していくため、今回、やむを得ずビール、発泡酒、新ジャンル及びビールテイスト飲料の生産者価格を改定させていただくこととしたものです。また、価格改定実施に併せて、ビールテイスト飲料の希望卸売価格・希望小売価格の廃止を行ないます。

 アサヒビール(株)では、「最高の品質と心のこもった行動を通じて、お客様の満足を追求する」ことを理念に、今後とも、高品質な商品を通じて新たな価値をお客様に提供するとともに、いっそうの経営効率の向上に努力していく考えです。

だそうです。

三年生はそれどころではないと思いますが…。

それでは割り込み失礼しました。 4期生 田村