昔の人が作った諺わ
本当に感動する
やぱ誰かしらに
無条件に与える何かを
持っていたいな

優しさや楽しさ
嬉しさや喜び
厳しさや強さ
力や感動を
難しいけんね(笑)
でも、それが理想。
尊敬してる一歩ちゃんみたいな
人になりたい。
老年の勉強してんと
実習を思い出す。
元気かな。
にしても、思い出せば出すほど
あたしってば本当に
コミュニケーション
下手くそだよなあ~
唯一褒められたのは
お金を渡されそうになったのを
まあ自分なりに
アセスメントと計画、実施を
秒単位でやってたからな(笑)
相手を傷つけないで
かつ意見を尊重しつつ
断るのわ本当に難しかったな
過去にわ戻れないけど
と言うか戻りたくないが(笑)
あの時のたくさんした
コミュニケーションの中で
学んだことは数え切れないな
あの時があんから
今のあたしがいる。
過去に泣きながら頑張った自分を
癒やしてあげんのわ
他ならぬ今のあたしだからな
技術も知識も無いあたしが
必死に看護した患者さん。
亡くなるかと毎日、まいにち
不安だらけだった。
でも日に日に良くなり
最後わ一緒に歩けるように
なってはしゃいでた。
さよならの挨拶を済まし、
NSに挨拶に向かおうてしたら
患者さん、一人で歩いて
あたしを追いかけてくれた…
びっくりしたけど
嬉しかった。
辛い看護ばかり与えてたかもしれない
あたしをあんっなに慕ってくれてた。
あんな体験二度と無い。
Sさんの為にも、
Sさんにお礼が言える立場に立てるよう
頑張りたい。
一歩ちゃんや他のみんなが
言ってくれるあたしの才能を
生かせるよーに知識つけて
看護してくんだ
みんなに追いつけるよう
少しずつ歩く
早く会いたいなん
さーて、老年看護の勉強
再開しまんぬ