昨日親権が彼氏になる判決が出た事を聞いて、
何て声をかけていこうか悩んだけど
これからだね
としか伝えられなかった
もちろん出来ることがあればっていう気持ちには変わりないけど、私のアドバイスは全部お説教になるって、事ある度に言われて毎度考え方が違うって思ってから子供の事は話題に出さず生活してた。けど、やっぱり気にはなる
久しぶりに電話で話を聞くと
夏休み明けてから1度も学校には行ってななかった
お風呂も相変わらず入らない生活だった
学校が、毎日が、ただ、ただ、面白くないんだろうか…何か理由があればまだいいな
夏休み前に私の母親が話してた小学生はもぅいかないと見守って、中学に進める環境を作ってあげたりフリースクールの話もしてたけど 、ホントの話になってきた
その話もありフリースクールについては少し彼なりに検索もしてみたらしい
まだまだフリースクールはワンルームの今の家を出て学校の近くに引越ししたりして環境を変えてみてからの事だけど
私は
仕事の多忙さと彼との今後について迷走してたから逃げ腰だったけど
私とろくに連絡もしない間も彼と子供の時間は一緒に過ぎてたんだよね…
親が揃って、学校に通って成長することが必ずしも当たり前ではないと言う事を時間はかかるけど受け入れていかないと。と思ってる
でも、救いなのは
家では彼氏に笑ってくれているらしいって事
途中から子育てするのに小学6年生は何かと難しいのも事実だけど、
まだ父親を毛嫌いしたり、家出して危ない目に自ら飛び込む事がない無邪気さがあって
安心した
笑ってくれる事が嬉しい
でも、重要な問題がひとつ
多分ストレスからだと思うけど、
全くもって
恋愛感情がないに等しい