いまは、スマートフォンアプリの制作が中心ではあるが、将来的にはやはり中国市場に参入したい。
FacebookやYouTubeが禁止されている中国においては、同じようなサービスがあるにせよブルー・オーシャンであるといえる。
いちおう差別化された独自のビジョンはあるのだが、いますぐにはできない。
一年後いや半年後には取り組みたいなあ。
あっというまに一ヶ月がたってしまいましたが、話が詰めの段階に来て、あとこれを本当に形にすることがとてもむつかしい。
いままでどれだけのプロジェクトがダメになったことか。
その時間とお金たるや、普通の人なら感心するどころか、あきれ返るだろうなあ。
iPhoneからの投稿
きのうの夜は、友人と中国人の知人と食事をしました。
中国人の知人は最近知り合ったのですが、その人に
「宇野さん、仕事の範囲は日本だけですか?」
ときかれ、自分は
「はい、日本のみです。」
と答えたところ、
「いま、中国はゲームがすごいから、中国にも進出したほうがいい。」
と言われました。
先日出願した特許もスマートフォンのアプリですが、アプリで中国に進出?
きのうは、年末にオンラインで出願した特許の出願料を払うため特許庁へ行ってきました。
ITを利用したビジネスモデル特許ですが、特許権が取得できたらいいなあと思っています。
まだまだこれからが大変ですが。
いま一番欲しいもの。
それはデジタル一眼カメラ。
某オークションサイトで一つ出品されているのだが、競争になっている。
中古品だが、新品よりは安い。
うーん、今日が最終日だが、参入すべきか。
いやあ、久しぶりに書くと緊張する。
時間があったら書こう。
ほかにもFacebookやらmixiやらtwitterやら、登録だけはしているので大変。
切ないね。
