アプリに興味がある人が、気軽に販売できる仕組みを考える今日このごろ。
今回は、アプリの審査について。
iPhoneは、審査があり2~3週間待たされます。
審査が通らないと、ストアで販売出来ません。
自分も一番始めのリリースのときは、3度目のときにやっと公開でき、2回却下されたときには、永久に販売出来ないのではないかと、あせりました。
これに対しAndroidは、審査というものがありません。
当日にアップして販売することが可能です。
速攻性、確実性という面では、Androidアプリは魅力的です。
iPhoneからの投稿