相手の見えない会話って難しいなぁ〜
と、つくづく思うことがありますショボーン


電話だとまだ声音の違いで
相手の状況なり、感情なりを察知して
使う言葉の選択が容易になるのですが

一度口にしてしまったものが
「これはまずかった(・・;)」
と後から気づいても取り返しがつきにくい
そんな感じありませんか?

顔が見えずに耳から直に入った言葉は
何故か記憶に残りやすく
消しにくい…




それがSNSで文字だけのやり取りだと
考えながら書いたり消したり推敲してから
送るというのはいいのですが

付随する助詞などの使い方次第で
言葉の意味が微妙に変化して
本当に伝えたい気持ちが届かなかったり…


相手の返信がどうも微妙だなキョロキョロ
そう思っても
表情や声のトーンがわからない

どう思ってるんだろう?
そうしているうちに
ぐるぐると妄想が先走り
感情的になって
余計な事を書いてしまったり……ガーン



そういった意味ではやはり

ノンバーバルコミュニケーション
(非言語コミュニケーション)

表情や声のトーン、ジェスチャーなどの「言語」以外の情報を用いたコミュニケーション。人間の五感によって「感じる」コミュニケーション方法。


は大切なんだと気づかされます。


視覚、聴覚からの情報は
言語の意味よりも相手に伝わる比重が大きい!



うん、「サポート」頑張ります爆笑





大好きなクリームソーダ❤️照れ