塞神社
祭神
八衢比古神やちまたひこのかみ
八衢比賣神やちまたひめのかみ
来名戸神くなどのかみ
例祭(道饗祭)
六月三十日夕刻
十二月三十一日夕刻
この神様は他界より侵入して災厄をもたらす邪神、悪魔等を助き止め、追いかえすことを掌どっておられます。
特に道路の四っつじ、分岐点等を守られて悪霊をけ災厄を防ぐ、大きなお力を発揮なされ、道路交通安全の守護、悪魔除けの神として尊崇せられ、又、呼び名を「さいの神」と申し上げることから「幸神」「妻神」として、幸福をもたらす神、特に女性の良録、妊娠、出産、幼児守護の神として崇敬せられる等、日本個有の信仰を得ておられます。
トンド焼、道祖神祭、左義長もこの神の神神徳をいただくお祭りです。
社務所
塞神社は
以前はこの洞窟通路内の途中の
岩の中に鎮座していたんですが
通路の前にお引越しされたよう
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(↑↓11:00)
行者渓
氷瀑
(↑11:01)
萬年泉碑
(↑↓11:02)
瓶子の滝は
外側は氷瀑で
中を水が落ちています
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🔻2025年2月群馬旅(榛名神社•伊香保温泉)













