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こちらの記事は
栃木ろぐ
2023年10月
です看板持ち


※記事の日時=記録整理用日時です
※画像や動画の流用は固くお断りします

関東三県旅

足利編

足利駅到着

「歴史都市宣言のまち足利」

◆

足利での夕食乾杯タイムのお店は

相方さまがピックアップした2店から

わたしが外観と料理の写真で選びました

うさぎのぬいぐるみ

足利乾杯タイム

(18:07-)

日本酒はお猪口選ばせてくれて

お猪口を洗うセットも用意されていました

ほんわか

豊富な日本酒バリエーションから選んだのは

栃木県佐野市)開華純米吟醸(3.8)

兵庫県姫路市)龍力 純米吟醸 ドラゴン黒(3.7)

群馬)水芭蕉純米吟醸(3.9)

望 純米吟醸(3.9〜4)

◆

料理は

漬物とか炊き合わせとか

とにかく仕事が丁寧で感動

ラブ

この像が

お店のママにそっくり

ほんわか

素晴らしいお店でした!

また行きたい

ごちそうさまでした

◆

翌朝


ホテルで朝食

からの

太平記館レンタサイクル

(↑9:09)

自転車を借りてサイクリング開始

🚲🚲

最初のパワースポットは

足利織姫神社


(↑9:15)


足利織姫神社

◆

229段の石段を

 のぼりますが

途中

石段にコメントが書かれていて

つい読んでしまう

真顔


境内まで182段
いやにならずの一段一段

🐾

境内まで153段
いこうみんなで織姫の社


境内まで118段
いいわ眺望 関東平野
🐾
境内まで75段
なごむ心で宮参り

🐾

境内まで38段
宮に向かってもう一息

🐾

境内まで18段
幾年までも縁結び

(↑9:22)

拝殿


狛犬

ほんわか


御朱印







!!!富士山発見!!!

立ち上がる

龍雲

🐉



愛の鐘

帰りは名物の

七色の鳥居をくぐって降ります

神社



七色(なないろ)の鳥居

足利織姫神社のご祭神は、男の機織師(はたおりし)と織女の二柱の神様です。

織物は経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が織りあって織物(生地)となることから、男女二人の神様をご祭神とする「縁結びの神社」と言われるようになりました。

足利織姫神社は、縁結びの神社として「七つのご神徳(縁結び)」を大切にしております。

赤色  よき人と縁結び

貴色  よき健康と縁結び

緑色  よき 知恵と縁結び

青色  よき人生と縁結び

若草色 よき 学業と縁結び

朱色  よき仕事と縁結び

紫色, よき経営と縁結び

今和元年(2019年)十月 四十三基




つづいて

足利西宮神社

(↑10:04)

西宮神社はえびすさま

ポスターにもどーんと

えびすさま


拝殿

境内社は

神明宮●天照大御神

八坂神社● 須佐之男命

山神社●大山祇命


続いて

三寶院





大黒天石🪨と

イヌサフランと

たぬき?

ほんわか

からの

福厳寺

(↑10:30)


足利七福神布袋尊も

◆

続いて


足利総社八雲神社

森高千里さんの

『渡良瀬橋』に登場する神社です

指差し

ちなみに、住んでいたわけではなく

地図帳を眺めながら

思い描いたストーリーだそう

(↑10:41)


狛犬

拝殿前にも鳥居があります




拝殿




渡良瀬橋の特別御朱印と

大国さん絵馬

と

日本最初の和歌

“八雲立つ

出雲八重垣

妻籠みに

八重垣作る

その八重垣を”


Byスサノオ

奇稲田姫と結婚して

新居を作って妻を守るぞ、という内容

看板持ち




富士塚?や

機神神社、だいこくさん等境内社もあり

◆

境内社の裏には

公園、というか古墳?


ジャンプ

立ち上がる


続いて

総社八雲神社から

渡良瀬川を渡って

対岸の八幡宮に行くのですが

平坦な道ではなくて



(↑11:20)

地下道を自転車を押して下って

トンネルを通り

その後登ってという道のりでした

真顔


渡良瀬川を渡り


(↑11:32)

八幡宮の隣のレトロな喫茶店で

休憩して


下野國一社八幡宮

(↑11:05)

参拝開始

歩く


狛犬は

山道半ばに新しめの一対と



石段サイドの趣ある一対

御朱印と拝殿



本殿の彫刻が見事

びっくりマーク



拝殿に向かって右手の境内社

若宮八幡宮

天満宮

日枝神社

大山祇神社


続いて渡良瀬川の「渡良瀬橋」

を渡りますが



手前に鳥居を発見

浅間神社のようなので

登ってみました

歩く

女浅間神社

参拝後


渡良瀬橋を渡ります

🚲🚲


つづく

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

リール動画

①足利織姫神社七色の鳥居※2倍速