サムネイル

こちらの記事は
東京ろぐ

2024年5月

です看板持ち


※記事の日時=記録整理用日時です
画像や動画の流用は固くお断りします


隅田川七福神巡り

🚲🚲

起源は

実は

神社仏閣ではなく

(↑10:58)

向島百花園

ガーベラ


    

文化元年(一八〇四)

向島百花園が開園してから
ここに集まる文人墨客たちが、

園主佐原鞠塢(きくう)が福禄寿を祭っているのを知り、この隅田川の東岸にも七福神がそろわないものかと考え、七福神にそれぞれ縁故をもつ神社仏開を探し出した。
そして、初春七草の間に寿福を祝い、家門繁栄、家業隆盛を願う初参りの行事を創始したのが、隅田川七福神のはじまりである。
七福神の「七」という数は、陽を表わす奇数であって、古くから、めでたい数字とされている。七難即減、七福即生、万姓安楽という語句は七福神の語源ともいわれ、

寿命、有福、人望、清康、愛数、威光、大量の七つの神々を象徴するもので、心新たな年頭にあたって参拝し、その年の至福を祈念するならわしが七福神初詣でのいわれである。

昭和四十五年十一月三日建設

墨田区
















七福神色紙に押印




白紫陽花

ラブ


ミヤギノハギ


マリアアザミ


ノアザミ


山紫陽花(青)


紫陽花(青)


ムラサキツユクサのつぼみ?

池には生まれたてほやほやの

カルガモのヒナたちもいました





かわいい

ほんわか



ほんわかほんわか
















(↑11:28)

つづく

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

🔻2024年5月東京ろぐ


関連記事