サフィール踊り子
(↑12:30)
新宿駅から乗りましたが
乗り場はバスタ/NEWoManの
改札から入る方がスムーズ
+
電源たっぷりの
駅中カフェで電車待ちできます
先頭のプレミアムシートは
一列2席で
天井部にも窓があります
運転席・前方の見通しもバッチリ👌🏻
シートは上も下もリクライニング式で
座席を窓向きに回転させることもできます
(↑13:53)
海
単線
伊東駅
(↑14:33)
伊東駅到着
タクシーで葛見神社へ
葛見神社
(↑14:46)
拝殿前には狛狐さん
◆
しかーし
狐さんの1mちょい?後ろに
狛犬も
そして
この葛見神社には
パワフルなシンボルがあります
樹齢千年の大楠
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御朱印にも
大楠
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境内社
八幡神社 誉田別命
神明宮 天照皇大神
春日神社 天兒屋命/式甕槌命
三鳥神社 事代主命
白山神社 菊理姫命
熊野神社 伊邪那岐命/伊邪那美命
拝殿左うら階段上にあります
続いて
葛見神社から歩いて7分ほど
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音無神社
(↑15:09)
早々にりすの歓迎
🐿️
拝殿
底抜けの柄の由来
御祭神である豊玉姫命の「安産の神」のご神徳から、「底抜けの柄」は、出産にあたり水を汲むが如く安産であるとの意味合いがあります。
このため、出産間近い産婦が拝殿の長押にある「底抜にの杓」を借り受け、お腹を撫でると必ず安産をもたらすといわれるとともに、無事安産であると新たに「底抜けの柄村」をお礼参りに奉納されたと伝わっています。
御神木のタブの木の下に
源頼朝と八重姫パネル
御神木タブの木
音無神社の祭神であり、安産と縁結びの神豊玉姫命の見守る中、源頼朝と、伊東の領主である伊東祐親の娘八重姫が出会う。
頼朝と八重姫はこの音無の森で逢瀬を重ね、やがて二人には千鶴丸が誕生する。
祐親は平氏に憚り、千鶴丸を稚児ヶ淵へ沈めるが、秘かに遠方へ逃がしたとの説も伝わる。
玉猫神社
玉楠神社:源頼朝公・八重姫
(↑15:17)
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