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こちらの記事は
静岡ろぐ
2024年9月

です看板持ち


※記事の日時=記録整理用日時です
画像や動画の流用は固くお断りします


サフィール踊り子


(↑12:30)

新宿駅から乗りましたが

乗り場はバスタ/NEWoManの

改札から入る方がスムーズ

電源たっぷりの

駅中カフェで電車待ちできます




先頭のプレミアムシートは

一列2席で

天井部にも窓があります


運転席・前方の見通しもバッチリ👌🏻




シートは上も下もリクライニング式で

座席を窓向きに回転させることもできます





(↑13:53)


単線



伊東駅

(↑14:33)

伊東駅到着


タクシーで葛見神社へ

葛見神社

(↑14:46)


こちらの主祭神は

葛見神/倉稲魂命/大山祇命

ウカさんいらっしゃるので


拝殿前には狛狐さん

しかーし

狐さんの1mちょい?後ろに

狛犬も



そして

この葛見神社には

パワフルなシンボルがあります



樹齢千年の大楠

立ち上がる





御朱印にも

大楠

立ち上がる





境内社は




境内社

八幡神社 誉田別命

神明宮 天照皇大神

春日神社 天兒屋命/式甕槌命

三鳥神社 事代主命

白山神社 菊理姫命

熊野神社 伊邪那岐命/伊邪那美命

拝殿左うら階段上にあります


続いて

葛見神社から歩いて7分ほど

歩く

音無神社

(↑15:09)


早々にりすの歓迎

🐿️








拝殿


底抜けの柄の由来

御祭神である豊玉姫命の「安産の神」のご神徳から、「底抜けの柄」は、出産にあたり水を汲むが如く安産であるとの意味合いがあります。

このため、出産間近い産婦が拝殿の長押にある「底抜にの杓」を借り受け、お腹を撫でると必ず安産をもたらすといわれるとともに、無事安産であると新たに「底抜けの柄村」をお礼参りに奉納されたと伝わっています。


御神木のタブの木の下に

源頼朝と八重姫パネル



御神木タブの木



音無神社の祭神であり、安産と縁結びの神豊玉姫命の見守る中、源頼朝と、伊東の領主である伊東祐親の娘八重姫が出会う。



頼朝と八重姫はこの音無の森で逢瀬を重ね、やがて二人には千鶴丸が誕生する。



祐親は平氏に憚り、千鶴丸を稚児ヶ淵へ沈めるが、秘かに遠方へ逃がしたとの説も伝わる。




玉猫神社


玉楠神社:源頼朝公・八重姫




(↑15:17)



つづく
黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま


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