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東京都武蔵野市
【杵築大社】
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📍

〒180-0023

東京都武蔵野市境南町2丁目10−11


概要

創建

1648-1651年(江戸時代/慶安年間)


徳川家光の従兄弟に当たる松江藩初代藩主松平直政が当所12町四方を将軍家より賜り、御用屋敷を設けて鷹狩場とした。直政がその御用屋敷内に出雲の杵築大社(現在の出雲大社)と稲荷社を勧請したのが当社の始まりである。貞享年間(1684 - 1687年)に松江藩御用屋敷は幕府の直轄地となったが、神社は残され、当地・境本村の氏神とされた。 明治6年(1873年)12月、境村の鎮守として村社に列格した。昭和21年(1946年)11月、出雲の美保神社より事代主大神を勧請し、「えびす・だいこく」の二福神を祀る神社となった。

(参照:ウィキペディア


御祭神

大國主大神

事代主大神

境内

 入口鳥居


 大銀杏



境内図


境内外社

富士塚/富士浅間神社(木花開耶媛命)


稲荷神社(豊受大神) 

八坂神社(素盞嗚大神) 

弁天宮(市杵嶋姫命)

金刀比羅宮(大物主大神) 

松平稲荷社(宇迦之御魂神)