今日は一文字タイトルシリーズ第5弾であります(笑
人の印象を決定づけるのに声って結構重要じゃないですか

自分の友達に体はゴツイのに甲高い声を発するやついるんです( ̄ロ ̄;)
初めて接する人は9割びっくりすると思いますよ
っていうくらい、印象に残る声なんです^ロ^;
悪く言うと、そいつの声でかいし高いからすげぇうるさいんだけどね

んで、ボクの声はというと、
普段はちょっと低めなんです。普段は(-_-)
物とか落としたとき普通だったら「あっ
」とか言うでしょでもボクは反射的にちょっと高めの声で、謎の言葉が出てしまうんです

だから、友達に「謎だね」とか「天然なの
」とか言われてしまうのです
自分では一生懸命否定するのですが、この前姉ちゃんにも「アンタは天然だよ(笑」と

んー、まあそれはいいとして
ボクは自分の声はあまり好きではないんです、なんとなく。
なのにこの前、先生と昼ご飯食べてたら、
「おまえの声からには優しさがにじみ出てるな」
という、衝撃的な一言を言われました(゜-゜;)
実は、小学生の頃にも同じようなこと担任に言われたことあるんです(^o^;
自分の声を好んでいないボクは、喜んでいいことなのでしょうかσ(^_^;)?
さすがにブログじゃ声は載せらんないから、どんな声かは…
街でボクを見つけるか
想像してみてください(笑