前歯のインプラント治療
前歯のインプラント治療は、審美性が重要なため、綿密な手術の治療計画、審美性を維持するための豊富な知識、
高い技術が必要になります。
このケースは前歯が破折して抜歯が必要でしたが、インプラント治療を希望されたため、抜歯して即日にインプラントを入れました。
抜歯と同時にインプラントすることで、骨や歯肉が瘦せることなく維持されます。
ちゅうりっぷ歯科は常に最新の治療を学び、それを来院者に還元いたします。
前歯のインプラント治療
前歯のインプラント治療は、審美性が重要なため、綿密な手術の治療計画、審美性を維持するための豊富な知識、
高い技術が必要になります。
このケースは前歯が破折して抜歯が必要でしたが、インプラント治療を希望されたため、抜歯して即日にインプラントを入れました。
抜歯と同時にインプラントすることで、骨や歯肉が瘦せることなく維持されます。
ちゅうりっぷ歯科は常に最新の治療を学び、それを来院者に還元いたします。
出生時あるいは生後1ヵ月以内に歯が萌出することがあります。このような歯を先天性歯と呼んでいます。
乳児の舌下面や舌小帯に潰瘍リカフェーデ病ができ哺乳障害を起こします。
来院された患児は下唇に潰瘍ができた珍しいケースです。生後2ヶ月までは問題なく授乳していましたが、口腔周囲筋の発育過程により、口唇がすれるようになったのでしょう。リガフェーデ病を発症しました。
まだ哺乳原始反射が残っており、哺乳はできている状態ですが、その度大泣きするのでなんとかしてあげたいとの希望でした。
リガフェーデ病は国家試験にはよく出題されますが私が経験したのは岡山大学病院小児歯科に勤務していた時以来2ケース目で、比較的珍しいと言えます。
その際はハード即時重合レジンで被覆していました。
その他の治療法として、先天性歯の抜歯、もしくはバーで歯を丸めて刺激の除去を試みる、ですが、患児が生後2ヶ月ということもあり、負担の少ない治療から選択。
今回は光重合軟性仮封レジン(テンプイツトCIメディカル)をボンディング作用させて外れにくいように先天性歯をカバーしました。
経過を見て時期を見計らってカバーを除去していく
予定です。
ちゅうりっぷ歯科では岡山大学小児歯科に在籍していた経験を活かし小児歯科にも力を入れています。
上顎の骨のないインプラント治療は長年の課題でした。
従来の方法だと侵襲が大きく、双方にリスクを伴っていましたが、ショートワイドインプラントをDensah® Bur を使ったOsseodensification tecnicを行うことで、低侵襲でかつ短期間に歯が入ることが可能になりました。
ちゅうりっぷ歯科は継続して新しい治療技術の研鑽に努め、来院者に還元致します。
歯科衛生士(衛生士学校2022年3月卒業予定の新卒者数名)の
募集をいたします。
募集期間 2021年 9月1日から12月末まで
(面接前の医院見学をお願いしております。医院見学は9月前でも随時可能です。
お気軽にお問い合わせください。)
面接する前にどんな歯科医院か知っておきたいですよね。
”先生、スタッフはどんな方なのかな。”
”どんな診療所でどんな患者さんがいるのかな”
実際にご自身の目で確認し、私たちと会って話をし、安心して
働ける職場であることを確認していただけたらと思います
見学していただいてその後、後日、
面接という流れになります。
ちゅうりっぷ歯科は、患者さん目線に立った今までにない、新しいタイプの歯科医院を目指しています。
当医院のスタッフに求める条件は 来院者に幸せを(すべては来院者のために)という当院の理念に
共感していただける事です。
よし、来院者の笑顔が溢れるクリニックにしよう!と決意したあなたと一緒に仕事をしたいと思っています。