気づいたら髪伸びてるし、量増えてる。もう、美容院行きたくてウズウズすっわ。明日の早起きを思うと下がる、の前に早く寝ることが明日の私を労わることになるわけなんだけれども、そんなんおかまいなしに夜更かし真っ最中の真っ只中。
羨ましがっちゃだめよってなんだろう、僻んじゃだめよなら分かるんだけど、羨ましいとも思ってはならぬものなのかい?それって自由じゃない?
んなことでつまずく時間さえもが惜しいので違うことに目を向けようと思ってたけど、こうゆうことって結構頭に残ったりしちゃうもので。1に対してそれ対等のきちんとした1の理由とは限らないこと、そもそも数に数えられないようなこともあるってこときちんと理解しなければ。かちんこちんの私よ。おやすみのお誘いが来たので(又の名を眠気)そろそろ目をつぶろうと思
何日か前に寝落ちしたそうなんだけど、この上の文を打ってた記憶が一切無い寝ぼけながら色々書いてる
。笑
iPhoneからの投稿
さっき一冊本を読み終えたんだけどもね、本の感想どうこうっていうより、ものすごく疲れてる自分がいて、そこで初めて自分がこの本を読むことにすごい気を注いでたことに気づいた。
永遠の0ね、このタイトルをやたら耳にはしてても本を手に取る気は一切なかった。なぜ急に自分がこの本を手にしたかも分からない、完全なる気まぐれ。ただ買って読み始めたタイミングが奇妙。でも、きっと引き寄せたんだろうな。最初は全然読めなかったのに、不思議なもんよね、読む速度が変わるんだもの。この話と直接似てるわけではない、ただリンクするものがあってやけに思い出す回数が多くてその度になんとなしか胸が痛む。
けど、落ちるのが嫌いじゃなくて、むしろ、こうやって空しくなることを自らが好んでる。病んでるとはまた違う。自分が欲してるのが面白い本ではなく、重く残る本。一生のうち読める本は限られてるし、一冊一冊、自分がその本を読むことには何かしらの縁があると思いたい。とか言っても題 名と表紙と後はフィーリングでほぼ選んでるけどね。笑 でも本当に時間が経っても忘れないものに多く出会いたいね。
さてと次の作品に手をだそう。
iPhoneからの投稿


