りょうちゃん、熱の原因は
ヒトメタでした!!
ヒトメタはうちはよくかかります。
まあ、風邪の一種みたいやけど、
RSのように、鼻咳症状が非常にひどい。
まあ、長女からの感染でしょうね。
ずっと咳鼻すごかったし。
大きくなると、熱出たりはせず
鼻かぜ、咳のかぜ程度みたいやけど、
小さい子が感染すると、
わりと結構なきつめのウイルスで
ガッ!と熱あがったりするので
ほんと要注意やわーー。
(ってどう注意したらいいか分からん件。)
鼻咳が長い時は、疑ってみても
いいかもしれないけど、
抗生剤は効かないみたいなので、
日にち薬になるのかな。
小さい子は、やはり脱水とかに
なるので入院になるそうです。
(りょうちゃんは、すでに抗生剤いってたけど)
りょうすけの様子は、
あれから、しばらく高熱が続き
(夜間はほぼ40℃越え)
病院では、1度だけ
強直50秒ほどの発作がありました。
体温39.5℃ぐらい
いつもなら、この時点で
ミダフレッサの持続になってましたが、
主治医の判断で、
ダイアップのみでいこうとなりました。
発熱で、群発しやすく
重積もしやすいりょうすけなので、
赤ちゃんの頃からずっと
発熱時はミダフレッサ持続してました。
なので、不安で不安で仕方なかっです。
次止まらんのきたらどうしよう、、、
持続しとけば良かったって後悔するかもと。
でも、そこは主治医を信じて!
自分を信じて!
(今思えば、まあまあ大袈裟)
それで乗り切ることにしました。
思えば、以前のインフル予告発作以来、
りょうすけは、重積してません。
長くて4分ぐらい。
それ以降は、1-2分。
院内で起きた発作も、50秒で
自力で止まってくれたので、
やはり日頃のお薬がすごく
効いてくれているんだなと実感して、
ヒヤヒヤしながらも、りょうすけの
成長を感じました。
そして、前なら間髪入れず
解熱剤をお願いして、入れてもらって
ましたが、前回の入院の時に
(アデノで40℃出た時)
熱の勢いが凄くて、上がりかけで
使ってしまったのか、全く効かず
40℃が39.5℃ぐらいにしかならず、、
きっちり、また40℃に上がる時に
群発しました。
その事があったので、
解熱剤も使わず、ひたすらクーリングで
乗り切りました。
ダイアップもかなりいい仕事して
くれたのか、
その後も夜間に40℃越えましたが、
解熱剤使わず、ひたすらクーリング
首に保冷剤、股の間に保冷剤、
保冷剤祭。
足が冷たかったので、
足元だけ、ホットタオルを。
足元がぬくもるまで、温め続けました。
(シバリングひどい時は、足元はホットタオル
で、全体的に温めていました。)
手足アチアチの時点で、保冷剤祭が
いいのかな。
夕方と、夜中のダイアップのみで
発作も出なかったです。
そこでも、ほんとに成長を感じました。
発熱にも負けない身体になったのかなと。
年齢と共に免疫も少しずつ上がって
発熱にも耐えられるように
(もうちょい免疫上がってたら熱出ないかな😅)
なったのかなと思いました。
昔からでは、考えられないこと。
朝には、やっと36℃台を見ることが
できました。
今日は今のところ熱も上がらず
明日採血して、
熱上がらなければ、
火曜日には帰れるかなと思います。
このまま、落ち着いてくれますように。