昨日から、兄弟入院になってしまいました。
鼻水と咳しながらも、
何とか元気に過ごせていたのに。。
一昨日は、寝るのが遅くて
昨日は朝は遅くまで寝てました。。
その間に義両親に見ててもらい、私は区役所へ。
お昼前に帰った時には二人とも元気でした。
朝食食べたのが遅かったので、
お昼も少し遅めにしようと
二人ともまた眠そうだったので、
先にお昼寝させました。
寝てる間、
14時に長女のお迎え行って、
また義両親に見ててもらい、
帰ってきた時にはまだ寝てたので、
義両親には一旦退散してもらい、
私は長女とオヤツ食べたり遊んだり
してました。
15時頃起きて、
そこから、遅めの昼食を食べさせようと
していたけど、
その時、すごく気になることがあって
りょうちゃんの顔色が異様に悪く
チアノーゼなのか?寒いのか?
手足の末端も白っぽくて紫色で
(前に発作になった直前もすごく顔色が悪かった)
でも、意識もはっきりあるし
動き回ってるし。。
とりあえずサークルの中で様子みてると
少し、震え出して嫌な予感。
15 : 27 ダイアップ6㎎使用
体温 36.6℃
とりあえず発作も出てないし、経過観察。
でも、この震えがすごく気になって、
このまま発作に繋がりそうな気がして
仕方ない。
意識あるけど、どんどん震えるから
病院に連れて行こうと思い、
タクシーで行く準備してたら、
もし、タクシーで渋滞とかで、
その間に発作になったらどうしようとか
色々考えて、いいかどうかは分かりませんが
15 : 40 救急要請
とりあえず、顔色悪くて震えてるだけ
やけど、救急車に乗って病院へ
救急車でも意識もあるし、
発作も出ずで
病院到着。
待合室で待たされて、
検温したら、まさかの38.8℃に
やっぱり熱の上がりかけやったのかと。
でも、発作らしい発作はこの時点では
出てなくて、
それから診察して、ウイルスの検査して
点滴準備の為に待合室で一旦待たされて、
発作が出なくて良かったーー
早めに病院来れて良かったーー
とひとりで感激してると、
抱っこされてるりょうちゃん、
ビクンっ!となりだし→左強直間代発作
すぐ処置室ノックして、
「先生ーーー!!発作出ましたーーー!!」
呼ぶけど、誰も居ない。
どーしよーー
看護師さんが2名来てくれたけど、
先生居ないとどうにもできないし、
てんやわんやしてると
幸いにも、2分で自然頓挫。
良かったーーー!!!
救急の看護師さんにも、
「いつもは全然止まらないんですけど、
今日止まりましたーーー!!」と
興奮ぎみに詰めよってしまい、
でも次来る前に、早くルート取ってもらわないと!!と一生懸命伝えました。
ほんとに病院おって良かった。
それからは発作も出ずで落ち着いたけど、
熱が39.3℃まで上がって、
熱のある間はミダフレッサの持続という
ことになり、入院になりました。
そして、インフルエンザの時期て
病棟満床、個室も空いてないらしく、
婦人科の処置室?にベッド入れて、
そこで一晩入院して、翌日には
小児科病棟へということになりました。
私は、やっぱり出てくる時に
慌ててたので、携帯忘れてきてて
誰とも連絡取れず。
じーじの携帯とパパの携帯は覚えてたから
公衆電話から電話して
義姉が帰ったら交代してもらえるか
聞いてもらって、
その間に一旦帰ろうと思ってました。
なんせ、入院セットも持ってきてなかった。
意外と入院ならずに、帰れるかなー
なんて思った私がバカだった。
義姉と交代して、自宅に戻ると
しゅんも熱っぽい。
そして、目のキョロキョロがすごい。
(いつも目をキョロっとする癖があって
発作の一部なのかは不明)
熱計ると37.8℃、ビミョーーーー!
けど、こっからりょうちゃん、みたいに
ぐんぐん熱上がったら大変やし、
とりあえず、夜の内服といっしょに
セルシンを頓服で服用して
しゅんも病院へ連れて行くことに。
パパが帰ってたので、一足先に
じーじと救急へ行ってもらい、
私は身支度整えて、後から追いかける形に。
救急で診てもらい、
しゅんのルートとるのに
大苦戦してて、一旦休憩したり
また再チャレンジして
やっととれました。
で、婦人科の処置室では
ベッド2つは入らないので、
産婦人科の個室に入院になり、
やっと上がってこれました。←今ここ
二人とも今のところ、
落ち着いてて、発作もあれから出てないから
どうかこのままお熱さがって
落ち着きますように🙏🙏🙏🙏🙏