広島の前田健太投手が右肘の張りを訴えて緊急降板した。エースは5回1安打無失点、球数66と好投。五回裏の打席には立ったが、六回表から中田がリリーフした
野村監督によると、試合前から右肘に張りを抱えたまま先発した前田が、五回の打席後に降板を申し出たという。指揮官は「エースだから無理はさせられない」と話した。
結局、マエケンは『右上腕三頭筋付着部炎』ということらしいですよ
大事にはいたらないそうだけど、やっぱり心配は心配です
昨日の試合はビデオで見ましたが、右腕をプラプラしたりしてますね、かなり気にしていました
一日も早い回復を祈るばかりです