平日の通塾が始まりました。


最後のクラスが真ん中クラスと発表がありましたが、今まで通り3クラス編成であることは確かなようです。


そして、さくらはありえない点数を夏期講習でとったにも関わらず、真ん中クラスの一番前の席なのだとか。

理系はジッとさくらのノートをみてくる熱心な塾長が担当してくださるそう。受験直前までがん見をお願いしたい。


夏期講習の自己採点

理系 22/100

初見問題が多かったと嘆いていました。解いてみると割と簡単。でも、解けない。


文系72/100

テキストに合った問題も間違えていました。テキスト通りの答えではなく、途中経過で分かる答えが今回のテストで解答しなければならなかったのに。文章を正確に読んでいなかったようです。


そして!!20点の大きな問題も落としています。

こちらは初見。

解いてみるとちょーーーー簡単。問題を出題するまでの文章の長さと、なんとなく難しそうな言葉が並んでいるので難しそうだと思ってしまったのだろうと思いました。

難しそうな見た目に誤魔化されない様にしなければなりません。


問題も見た目が八割で作られていると伝えたいと思います。


2科で100点もいかないのですが、なぜ最前列なのかは謎。先生が生徒のタイプを見て多少前後させて席を決めているとしか思えません。


9月からは小テストがなくなるそうです。おかげで必死にやる感覚が抜けたさくら。私もテストがないからと別のことにも時間を使おうという気持ちになっています。

とはいえ、まったく別のことをするのではなく、宿題以外の課題、過去問をやっています。

SFだけでなく、他の学校の過去問も解きまくるのが9月からのミッションらしいです。


6つのプロセス、というテキストが1問1問が短くてスッとできるように作られています。それがさくらに合っているようで何だか楽しそうです。楽しくできるのはいいことだ。それがテキスト後半まで続きますように。


✨️最近のさくら✨️

学校が始まって早々に漢字テスト、国語テストがあり、夏休み前に行ったテストの返却もありました。


六年生が始まってしばらくは友達もいなくて集中力にかけている感じでしたが、夏休み直前の7月は慣れも出てきたのか、返却されてきたテストで95点以下はありませんでした。


さらに理科はクラス唯一の満点と、

記述問題では花丸も💮→普通はただの丸。内容が良かったのだと思われます。


公立向けの勉強がこうした所で活かされていると思うと嬉しいです。


記述の花丸もテストを見せ合った友達の中では一人だったそう。嬉しい。

10月にはいい成績表を持ってきて欲しい。




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