
課題の台本にはもちろん、元ネタとなる原作がある訳ですが、今回はその設定はあえて無視して、自分たちなりの解釈でのお芝居でした
間を詰めようとすると、芝居が流れる、雑になる、かと言って、自由にやると緊張感のない空間になってしまつたり、見ているひとに伝わらない演技だったり
難しい~
その後、監督をまじえての飲み会に行きました
とはいえ、自分は全く飲めないので、ライチジュースです監督は、「必死剣 鳥刺し」「太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男」の平山秀幸監督でした。
飲みの席でも、とてもためになるお話をたくさん聞けましたよ

