君の側には僕、時々みかんがいたね -2ページ目

飲んで忘れられず!

ダメでした。
ちょっと走って歩いて座って、また走り出して。
繰り返しながら遠ざかるしかない。

人が1人いる、いない。この差が歴然だということ。

寂しがりやには、厳しすぎる状況です。
まだまだ苦しむはず。
もう避けられない道。

飲んで忘れる!

もう大丈夫^ ^
飲んで忘れた!笑

ほんとに最後のような気がしてて
言えなかったけど、

ありがとう。ほんとにありがとう。

いつか言える日が来たらいいなぁ^ ^

行ったり来たり

夢を見ました。
夜いろんなこと考え過ぎたからか、幸せだった頃の夢を見ました。

朝起きたとき辛かったけど、
これが現実なんだなって思いました。

メールはまだ返ってきません。
たぶんもう返ってこないんでしょう、

強いひとだなって思いました。
それとも完全に嫌われたのかもしれません。
どっちでもいい。

もう連絡が来ないことに変わりありません。

女々しくてごめんなさい。
これが自分なのです。これが武器であり、弱さでもある。
だから気持ちが上がってくるのには時間がかかる。行ったり来たりしながらフラフラ歩くしかないのです。