さて、出来上がってきたエンジンを フレームに載せる準備をします
まずは、クラッチの点検から

まずは、クラッチ・プレッシャープレートの

コロンと落ちて 封入できました 
クラッチリフターの

クラッチアウターを

取り外しで1本折ってしまった 

さすがに 削れもなくキレイ
取付けて行きます

ここで出ました 

載っていたクラッチプレートとクラッチディスク

形状も だいぶ違います 
ウエスで乾拭きして

特殊なワッシャーは

なんだかんだと言いながら

続いて・・・

かなり くたびれていますzzz
キャブレターの

インシュレーターは、亀裂も無く まずます
リードバルブは、

新品のガスケットをセットして

これで

続いて エンジンの左サイド

クランクシャフトに

エンジン左側に

フライホイールも

回り止めして

チェンジの処に

これで

元レーサーなので オイルポンプは無かったので・・・

あったようで、この内2個しか使えません 
メクラ蓋してあった

オイルポンプの動作は分かりませんが

(このギアの処に オイルシール抜け防止のポンチを打つらしいですが
集めた4個とも抜けて無かったので 敢えてせず)
供覧1

供覧2

供覧3

供覧4

これで エンジン搭載の準備が整いました
フロント・スプロケドライブ

(左は 入手した 社外の16Tと14T、ノーマルが無いzzz)
エンジン・ハンガー類

ラバーマウントの

エンジン 結構 重たいけど

さすがに 1人では

優しい嫁さんに 手伝ってもらって

なんか


まだまだ、やることは多いけど
楽しんで 行きまっせ〜 (^^)/