では、これから・・・
NSR250R(MC21)さんの胴体移植のOPEを始めます
患者さんは、1991年生まれ、なお Drはヤブ医者です
まずは、肩の切り離しから

次に 頚の準備に

ベアリングのグリースは

ようやく

部品をチェックして

折角なので

ここで 頚の骨をチェック

移植する方も

ドナーの胴体を嵌め込んで

トップブリッジを嵌め込んで

おおっ!

続いて・・・スイングアーム

リア・サスペンションも

いよいよ下半身との結合
何とかなったか???!錆びた ステアリング・ダンパーも

折角なんで
何とかキレイにしようと・・・

なんせ、元レーサーなもんで

ハーネスは、ウインカーなど保安部品の処は外してあったので

さて、あと どんだけ???

と言いながら、ストック部品を漁る 爺さんでした。
まだまだ、地道に行くで〜 (^^)y