いよいよ始まった オフ爺の挑戦!!





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 歳やのに、止めときゃ ええのに・・・

 という周りの声を 聴こえない振りをして



ちゅっちゃと 進めます(我々には 時間が少ない ぐぅぐぅ )







これが、貴重な PGM-III 

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なんちゅう 付け方やねん







案外、キレイですね。 予備を仕入れようと思ったが・・・すげえ値段やし 諦め 

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動作は 大丈夫やろか? 神に祈るばかりデス キラキラ  キラキラ







なかなか、良さげな社外製の泥よけ

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雨の時には、絶対に要るな~ 雨







付いていた 社外チャンバー めっちゃ軽量 ひらめき電球 

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調べてみると、当時のSPレースで 割と使われていたらしい HIRYU RACING

今はドッグファイト製なんかが多いし、HIRYU製は あまり見かけないので
・・・・天の邪鬼なワタシに ぴったりデス。 凹みも無いし ラッキ~ ドキドキ







チャンバー外すと・・・

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とっても スッキリしました。







取り敢えず

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冷却水を抜きます。 なかなかキレイなクーラントの ままです。







次に

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エンジンオイルを抜きます。これも 美しいままだった。







冷却系部品を 外します。レンチ

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ラジエターの潰れも 少ないです。







キャブレターの取り外しも、 オイルポンプ無いんで楽勝・・・?

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エアクリも 無いんで 楽勝か?と思ったら、キャブレターBOXがあったので
外し難いったら ありゃせんワ。







何か 見慣れぬ物が・・・

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可変排気バルブの HONDA の RCバルブです! YAMAHAでいえば YPVS ですね♪







一気に エンジンを降ろしに 掛かります。レンチ

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これは 重そう。 ぐぅぐぅ  30kg以上あるらしいです。







・・・中略・・・かなりの時間が経過 

(いろいろ大変でしたzzz。  普通のヒトは、M12 のヘキサゴン・レンチなんか 持っとらんちゅうの むかっ

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時間を掛けて 泥ドロになって、やっとエンジンが 降りました。あせる あせる







パーツも 何とか

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再使用が 出来そうで 安心しました。タバコ







もちろん すでに用意万端 チョキ

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この書付きフレームに 載せ替え なければなりません。(サイドスタンド・ステーの付いてる)






  
さあ、準備は・・・

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なんとか整いました。




さあ、これから長い戦いが 始まります。 カチンコ

MC21 2スト・サウンドは、甦るでしょうか!? いざ、篤と ご覧あれ  !!!!


・・・・・・・・・まあ、ワタシが一番 楽しみ♪ なんだけど   (^^)/