京都は、いつ来ても観光客で大賑わい。
今回は、日本人外国人観光客に加え、修学旅行生達がいまして…お寺に行く気は元々なかったんですが、ますます失せました。
とはいう私も、観光客の1人なわけで…人の事は言えません。
なんせ、私も京都が好きですから。
京都は観光というよりも、人に会いに来る場所です。
そして、おいしい「ベジ食」(ベジタリアンメニュー)がある場所。
私自身はストイックなベジタリアンではないのですが、基本的には動物性の物を普段からあまり食べません。食べられるんですが、栄養学のような食べ方をすることはなくなりました。
ベジ食はもちろん野菜が中心ではありますが、力のある野菜を食べたら、エネルギー爆発!元気いっぱいで過ごせます。その力ある野菜を使ってるお店が、京都は多いように思います。
さて、まずお世話になった宿から。
日暮莊という築70年の町屋をゲストハウスです。
島に渡る5年前にも町屋のゲストハウスに泊まりましたが、それからぐーんと町屋などの古いお家をゲストハウスにするところが増えたようです。


だいたい男女別のドミトリーが多いのですが、最近は、料金は少し高めで個室もあるようです。今回は、個室に泊まりました。
畳だし、落ち着きます。

部屋はどこもすてきで、お向かいが開いていたのでのぞいてみたんですが、

昭和の洋間のよう。
後でスタッフの子にも案内してもらったんですが、ベットが2つ。ベランダもあって、これまたステキです。写真がへたくそで伝わりきれないかも。

1Fの居間の様子。他の部屋の写真は、HPでごらんください。

1泊だけでしたが、日本人は私だけでした。さすが、京都。
また、ここで会ったスタッフ3人のうち、2人から「友人が島に行ってる」と聞き、世間の狭さをまた知ったのでした。
駅で紅葉情報をチラッと見たときに、北野天満宮がちょっと見えるかも?という印がついていたので、北野天満宮へ。

樹のてっぺんの方が色づいた?というくらいでした。
何年前かの年越しで来て以来ですが、全く記憶になく、こんなに大きかったか?と頭をひねっておりました。
帰り道、宿近くの公園の夕日がキレイでした。

今回は、日本人外国人観光客に加え、修学旅行生達がいまして…お寺に行く気は元々なかったんですが、ますます失せました。
とはいう私も、観光客の1人なわけで…人の事は言えません。
なんせ、私も京都が好きですから。
京都は観光というよりも、人に会いに来る場所です。
そして、おいしい「ベジ食」(ベジタリアンメニュー)がある場所。
私自身はストイックなベジタリアンではないのですが、基本的には動物性の物を普段からあまり食べません。食べられるんですが、栄養学のような食べ方をすることはなくなりました。
ベジ食はもちろん野菜が中心ではありますが、力のある野菜を食べたら、エネルギー爆発!元気いっぱいで過ごせます。その力ある野菜を使ってるお店が、京都は多いように思います。
さて、まずお世話になった宿から。
日暮莊という築70年の町屋をゲストハウスです。
島に渡る5年前にも町屋のゲストハウスに泊まりましたが、それからぐーんと町屋などの古いお家をゲストハウスにするところが増えたようです。


だいたい男女別のドミトリーが多いのですが、最近は、料金は少し高めで個室もあるようです。今回は、個室に泊まりました。
畳だし、落ち着きます。

部屋はどこもすてきで、お向かいが開いていたのでのぞいてみたんですが、

昭和の洋間のよう。
後でスタッフの子にも案内してもらったんですが、ベットが2つ。ベランダもあって、これまたステキです。写真がへたくそで伝わりきれないかも。

1Fの居間の様子。他の部屋の写真は、HPでごらんください。

1泊だけでしたが、日本人は私だけでした。さすが、京都。
また、ここで会ったスタッフ3人のうち、2人から「友人が島に行ってる」と聞き、世間の狭さをまた知ったのでした。
駅で紅葉情報をチラッと見たときに、北野天満宮がちょっと見えるかも?という印がついていたので、北野天満宮へ。

樹のてっぺんの方が色づいた?というくらいでした。
何年前かの年越しで来て以来ですが、全く記憶になく、こんなに大きかったか?と頭をひねっておりました。
帰り道、宿近くの公園の夕日がキレイでした。
