午前の調査を終えて事務所に戻る途中で寄り道サーフ。



お天気もいいし、水も全く冷たくないし。

しばらく波なかった間にこんなに水温上がったのか。

あっ、そういえば小川が流れ込んでいるわ。この川温いじゃん、温泉か。

温泉サーフィンか、老体には嬉しいねえ。

あれ、温泉じゃないか。これ工業排水じゃねーか。

排水の濃度の基準は満たしているんだろうけど、

そもそも基準を作る段階でまさかその排水の中でサーフィンするなんて想定していないだろうし。

老体に厳しいサーフになってしまった。