ってほどじゃないけど。
爪が伸びてきて、キー打ちづらい…
先週ひとりで、銀座にある”Cafe Ohana”にいってきやんした。
ブレンドコーヒーと、カマンベールチーズケーキのセット。¥1,100。東京価格。
美味しかったです。店内も落ち着いていて、現在の愛読書読破のために、1時間半もいてやりました。
やっぱたばこ吸えるところがよかー
次は、新宿の真ん中に等しいところにあります、面影屋珈琲店。
彼は紅茶のシフォンケーキとアイスコーヒーセット。
私はチーズケーキとブレンドコーヒーのセット。
コーヒーは、”Cafe Ohana”より少し苦めでしたが、チーズケーキとの相性抜群。
食器類は、すべてロイヤルコペンハーゲンだとか。きれいでした。
この日は、二人で紀伊国屋に行って、二人で読んでそこから考察することができる(か否か)本を買いました。
一冊目は、ショーペンハウアーの「死・自殺」についてだったっけ。そんなやつ。
楽しかったー けど、神経すり減らすとはこのことで、ものすごく疲れた。彼といることも疲れた。
最近、彼といても安心できないときがやってまいるよ。
誰とも会いたくない。会いたいのかも知れない、ただ、怠惰なだけなのかもしれない。
たばこもね、おかねもったいないし、体にも悪いと思って、
初心にかえってみました。全然吸った気しねえ、だめだこりゃ。おいしいんだけどね。
あー
気持ち悪い
飲まなきゃよかったのかな。
効いてきたのかな。
私は今まで、親の期待に応える「いい子」ではないと思う。いくつか、反抗した、反乱を起こした。
それだけでも、「精神的に親を殺」してきたことになるのかいな。
だとしたら、今の私は何に悩む
整理しようよ、ね。
中島さん読みすぎて、あれは高学歴を前提とした話だから、読む気失せちゃった。
よろしかったら、中島義道の『カイン』、読んでみてください。
きもちわるうーーーー





