ある心理学者が言う。


人は何かに依存しないと生きていけない。


んなことないでしょう。


俺、何も依存してないけど、、、。


タバコもやめてるし酒だってほとんど飲んでいない。


ギャンブルやらないし、


女もやってない。


コーヒーも控えてるし、、、。


「依存」の過大解釈すれば


テレビに依存している。


ともいえるけど、


これって依存って言うかあ?


って、なんだかどうでもよくなった。


あほくさ。

俺の住んでいる住宅街でも


犬を飼っている人がいて


夕方など用事で外出すると


犬とともに散歩している方を見かけます。


で、ときどきあまり歩いたことのないところを歩いたりすると


嗅いだことのない俺のニオイにでくわした犬は


俺に向かって吠えたりします。


仕方ないのですが、


飼い主は俺に謝らず


犬を叱ったりします。


叱ると言っても


その犬の名前を強い口調で呼ぶだけです。


犬を叱るということは


犬が悪いことをしていると


飼い主が認識しているからですよね。


だったら、犬に代わって


飼い主が謝るべきではないでしょうか、、、。


俺の理屈って変ですか?


、、、、こういうことにでくわすとホント哀しくなる。

パソコンは透過光によって文字や絵が見える。


だから、真っ暗な部屋で見てるときは


目を細めて見てしまう事がある。


これが目の周りのシワになりやすい。


ということに気づいているのだが、


知らず知らずのうちに目を細めてしまう。


だから、パソコンを見るときはなるべく部屋を明るくしている。


それだけのこと。

俺が22歳の頃、とある会社でバイトしていたときの話ですが、


その会社で会社員5、6人とバイトの男3、4人が川べりで


バーべキューをやることになった。


会社員は30~40歳代の男で当日はその奥さんもきていた。


その会社員に当日は何ももって行かなくていいと言われ


そのまま手ぶらで出かけた。


俺は肉をたらふく食えるものとばかり思っていたが、


そんな雰囲気はまったくなく


肉をひっくり返したりとか


それなりのお手伝いをしていたら


「手伝うんだったら最後まで手伝えよ」


とか言われ、ムッとしながらも


ただで食わせてもらうんだから


仕方ないと思っていたが、


いつまで経っても


「食っていいぞ」のひと言もなく


会社員と奥さんが肉を食っているのを


横目で見ながら肉をひっくり返すこと一時間。


だが、食わせる気はないことが次第に分かって


俺らバイトは遠くの川べりで


石投げをして時間つぶしをした。


結局、そこには4、5時間いたが、


何も食わず空腹のまま


水さえ飲まず


帰ることになった。


あれはなんだったんだろう。


バイトだからってその扱いはないんじゃないか、、、。


それから1、2ヶ月した頃、


残業してもらったお礼に会社員が寿司の出前を頼んでくれたが、


俺らバイトはバーベキューのことがあったので


ほとんど手をつけずに帰った。


食い物の恨みは恐ろしいで。


気いつけや。

DOCOMOのタイプSSの基本料金が3600円から1800円になる!


万歳!!


1800円ってもう固定電話(1600円)並みの安さじゃん!


携帯電話使い始めてもう14年経つけど


一番最初に買った携帯電話の本体がたしか7万円したような気がする。


そのほかに保証金として10万円必要だった。


10万円は3年後に返却されることになっていたが、


この保証制度がなくなったため2年後に10万円戻ってきた。


使い始めの頃の基本料金はひと月、1万5000円だった。


その頃はそれだけの価値があった。


電池が薄いのと厚いのの2種類あり


薄いのは8時間しかもたなかった(厚いのはたしか16時間)。


それも一回話すともう5時間ももたなかったりする。


充電器も一緒に持ち歩いて


充電できそうなところでは


たとえ10分でも充電していた。


電話番号もたった10件しか記憶できなかった。


ほかの機能としてリダイヤルができたことくらいか。


あの頃、外で携帯で話したりすると


みんな珍しそうに見ていた。


そう、ほんの一部の人しか


もっていなかったのだ。


懐かしいなあ~。

他のクラスことですが、


担任が体育の先生ということで


そこのクラスの生徒全員が


強制的に運動部に入部させられた。


どういう運動部に入っても自由だったらしいが、


運動部に入りたくたくないヤツも当然いたはずで


そういうヤツは卓球部に入っていた。


でもやる気がないということもあるけど


2年生になると担任が変わるのでほとんど退部した。


こういう強制はいまなら親からの苦情で問題になりそうなことですが、


当時は教師というのは逆らえない存在で


ほんと、くだらないことさせるもんだと改めて思った次第。


まあ、でも中にはそれで結果的によかったというやつもいただろうけど


そういうやつって強制がなくても運動部に入っていたりするから、、、。

月に関する本を読んでいて


分かったことのひとつに


地球から月までの距離が


38万キロメートルあるということ。


光は1秒間に


30万キロ進むので


確実に


いま見ている月は


1秒ちょい前の月ということだ。


って、ほとんどどうでもいいことだったりするが、、、。

連休中にどこかに泊まったりしたことないことに気づきました。


いや、どこかに泊まればいいってもんじゃあないけれど


もう10年以上、連休中は家にいることが当たり前になってしまっている。


無理して出かけてもカップルばっかだったりしてもうイヤになる。


フリーで仕事している人は平日に堂々と遊びに行けるのがいい。


でもなあ、タイミングよく休暇とれる人いないと


結局自分ひとりでの行動になってしまうのが淋しい。