神戸編はいつまでたってもテソンくんが出てこなかったのですが…。
横浜編はなんと、31日のラスト3曲のところから始まります!
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
一番書きたいことを一番最初に書きます。
💛
31日のラスト3曲、撮影🆗だったんです。
テソンくんはライブを撮影されるの大っ嫌いだとのことですが、なんらかの事情により今回許可が出た模様です。
私はライブ撮影禁止が当たり前の世代なので、特にこれまで不満を感じたことも希望することもありませんでした。
しかし、脳が許可を認知した瞬間カバンをバッと開けてすぐスマホを取り出した自分の俊敏さに我ながらびっくりw
いっつも玄関前でカバンをいつまでもさぐって鍵を探している人なのに。
でも、でもですよ。
これは責任重大なのでは?
録画ボタンを押す一瞬前、よぎった想い。
撮っていいよと言った時でさえ大っっっ嫌いと力込めて言うほどだったから、きっとテソンくんの本音は撮ってほしくなかったはず。
もしこれでライブ終了時、案の定…だったらこのツアーは最悪の終わりを迎えるわけですよ。
やっぱり許可しなきゃよかった。
そんなこと感じさせるわけにはいきません。
例えカメラを構えていたとしても、私たちが本気でこのライブに臨んでいることをテソンくんに伝えなくてはいけないのです。
いざゆけ、fanlight!
1回目のUniverseよりさらに大きな声出しました!
フレームアウトお構い無しにジャンプしました!
LET' S ROCK ! エイ! 、30日は不意打ちのコールはできなかったけど、最後はテソンくんが声をかけるタイミングがエスパー並みの感度でわかりました!
そして
テソンくんは見てくれました。
撮影していてもジャンプできるってとこ!
幸せだったと言ってくれたこと、本心だと信じてます。
これまた大っ嫌いな「鳥」みたいっていわれたけども(ノ∀`)
そしてホテルに帰って動画を見返していて、私は自分のスマホでライブを撮影することの本当の価値に気づきました。
そこに収められていたのは、ジャンプしてる私の揺れ、練習してきた私のかけ声、彼に向かって一生懸命振ったデッポン、最後のうたを息をひそめて聴いている私、キラキラと舞い降りてくる紙吹雪の中、彼が花道を駆けていくのを追っていく私の視線。
しょっちゅうテソンくんを見失ってるし、タイミング間違えたとこもアバウトな韓国語歌詞で歌ってるとこもぜーんぶ残っちゃってるけど、私が体験体感したまんまの記憶がここにある。
私のスマホの中にしかない、世界に一つだけの、私の見たテソンくんのライブ映像なんだ。
撮影させてくれてありがとう。
あなたは私に皆に宝物をくれました。
love Daesung 🐅 love D-LITE
…大丈夫かコイツ、って思った方、
安心してください、オチがあります!(^^)
「そばにいてよ」…
スローモーションモードで撮影してました☆
JUMPのあと一度カメラ止めたんですよねー。そしたらまだ撮っててもいいっていうから慌てて…その時何かを押したのね。(ノ∀`)
一応標準モードでも見れるけどね。
🤳
コンサートが終わったらどれほどの虚無が襲ってくるかと思ったけど、今全然悲しくないのよね。
映像見たら泣いちゃうんだけども、悲しいわけじゃなくて。
幸せなんです。
スポットライト、見たからね

