最近の朝はタロット記事を上げてましたが
朝は 「読みやすい役立ち記事」 だなーと軌道修正。

運行中の土星がわたしの出生の水星にヒットしてるので
見直しました。



ということで
朝は占星術の小ネタを少しずつ上げていく予定です。






今日は、占星術の主役は?
という話ですが


占星術といえば「星座」がメインだと思っている人は多いはず・・・



実は「星座」よりも 「惑星」が主役なのです。


惑星は、月と太陽も占星術では惑星とみなし、
水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星があります。



現代人は
「あなたの星座は何?」
と聞きますが


古代の人々は
「あなたの惑星は何?」
と聞いていたらしい・・・



それほど古代から重要視されていたのは
「惑星」なのです。



その人が生まれたときに
その惑星がどこにあって(サイン、ハウス)
どういう状態にあるのかを読み解くのが(アスペクト等)
ホロスコープを読むということです。