行くつもりなんてまったくなかったけど、
やっぱり会いたくなって相方さまのお家へ。
わざわざ一回家に帰って、持つ物持って向かう。
自分なにそんなメンドクサイことしてんだろって思ったりした。
家族ほど近しいと感じてる人に対して思うことぢゃないんだけど。
不満やなんかのイヤなことなんてないのにね。
今の相方さまは・・・なんだろ?
気持ちの赴くままに付き合える人で、
ある意味メンドクサイけど、ある意味居心地バツグン。
自分たちの持つ感情をそのままぶつけ合って、見せ合っていないとダメって感じ。
わたしはそれが難しいと感じるタイプみたいで、
言いたいことも言わずに自己完結して、よしって立ち直る。
でもそれぢゃ相方さまとは合わなくて、
正直どうしたらいいのか分からなくて迷ったことはあった。
でも思い直してみたら、中に溜め込んで結局爆発しちゃう自分が居たから、
これはぶつけていかなきゃいけないんだって思った。
しかもぶつけて大丈夫なんだって思った。
そしたらすーっと何かが抜けた感じがしてラクになった。
たぶんまだまだぶつけることは少ないんだろうな。
もっと行っていいんだっていうのはなんとなく分かる。
でもやっぱ元々生きてきた環境が違うから、まだまだなのは仕方ない。
逆にまだまだ生きてる時間はたっぷりあるんだから、少しずつ行けばいいんだって思う。
これはなんにでも言えること。
ただ忘れちゃいけないと思っているのは、今を精一杯生きるってこと。
そこでだから、「気持ちの赴くまま、今を生きてみた」⇒そんなつもりぢゃなかったけど相方さまに会いに行った
次の日仕事みたいだから、ついでにお弁当らしきものを作ってみた。
喜んでくれて嬉しかった。この人が隣に居てくれて良かったと思う瞬間。
こんな記事を書くつもりなんてまったくなかった。
不思議。ポンポン言葉が出てきたから、そのまま残そう。