あの雲と共に・・・ -84ページ目

ようやく・・・

ダブルブリッドが完結です(≧∇≦)

なんのことか分からないですって?そんな人は帰れ!(蹴

ライトノベルです(・ω・)


前巻発売から数年ぶりの発売で最終巻です《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ~

本屋で見つけた瞬間・・・

迷わずレジまで持っていきました(〃∇〃) てれっ☆


ちなみにまだ読んでる途中ですw

前巻までの内容をほとんど覚えていないので、読みながらなんとかおぼろげに思い出してる途中( ̄m ̄* )ムフッ♪


やっぱり本読んでる間は幸せですじょ(^ω^*)

そういえば・・・

私はWor趣味の事しかかいてなかったみたいですw

まぁべつにいいのですがヽ(´・`)ノ フッ


しかし、やはりネタがなくなってくるのですよね><


ってことで今回はFF11の話でもw

自己紹介ぐらいしか書けないですが≧(´▽`)≦アハハハ



Bismarck鯖にて睡眠中w(ぇ

だって週一ですら活動してませんから(´m`)クスクス

メインジョブのレベルがいまだに29とか・・・半年経ってるのに |壁|ヽ(*´ー`)ゞ ァィャー

しかもサポ割れまで起こしてる始末orz

LSには1ヵ所だけ所属♪LS名は秘密ですw




ん~書く事なくなったw(はや!?



よし♪

自国内でしか分からない話ですがw


以前の精神力が精神力ランキング1位になりましたv(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪


まぁある方が軽く800越えしてるので、更新したら2位になりますがorz


更新されるまでの間

今だけ自慢させてくださいw

というか自慢しますww(コラ


どうだwすごいだろヽ(´▽`)/へへっ




お話?

                 それは突然降ってきた


ある晴れた少し暑い日。

少年が、ただ時間が過ぎるのを淡々と待っていた、なにも変わらないいつも通りの日々。

「ねぇ。ちょっとこれの箱を取ってきて」

少年の先輩にあたる人が、突如口を開いた。

「わかりました」

日常的な会話。

少年が、一日に一回は交わしているなんの変哲もない会話。

言われた通り箱を探しに行った少年。

外では飛行機の音が遠くに聞こえる。

「これかな?んー、ちがうなぁ」

そんななか、少年はなかなか見つからない箱に苦戦していた。

そこに近づく影にも気付かずに・・・

「あった!?これだ」

少年はようやく目当ての箱を見つけて、引っ張り出そうとしていた。

その間にも影は徐々に近づいて来ている。

「よいっしょ!!」

少年が箱を引っ張り出したと同時に、影もまた急速に近づき・・・









                        ポトッ










                少年の肩に落ちてきた蜘蛛!!







                   あな恐ろしや(´;ェ;`)

そんな時こそ歌いましょう♪

「ぼーくらはみんなーいーきていーるー

いきーているからつらいんだー」





(#´ー´)旦 フウゥゥゥ・・・