あの雲と共に・・・ -82ページ目

長くなるかも?

今日はまたまたゲームの話ですw

今回はPCエンジンですww(古


もしかしたら

なにそれ?

って思うひともいるかもしれませんね^^


PCエンジンはゲーム機本体です^^


ソフトウェア は、当初「HuCARD 」(ヒューカード)と呼ばれるICカード 型のROM で提供されていた』


Wikipediaから抜粋しましたが・・・

よくわかりませんね^^;

ようするに、PCエンジンカセットDSカセットを薄く延ばした感じの物を使ってたのですw

その後にPSなどと同じCD-ROMが追加されました。


本体の話はこれぐらいで、いよいよソフトの話です キャッ(゜ー゜* )( *゜ー゜)キャッ



ボンバーマン

有名ですねw知らない人のほうが珍しいかも?w



ドラえもん

これは私の知ってるのは二つです

ドラえもん のび太のドラビアンナイト

アクション物で、いろいろな道具を使って進んでいくのです♪


もうひとつは・・・説明が難しいかも^^;

ドラえもん 迷宮大作戦

ドラえもんがシャベルで敵を穴に埋めながらどらやきを集める面クリアタイプのアクションゲームです^^

どっちも大好きでした('-'*)



ブライ2

RPGです。残念ながら1はやったことがないのです^^;

2だけでも全クリしてしまうほど面白かったので、1もやりたいところですよね><

このゲームのすごい所はボイスです。ボイスです!?(あえて2回言って見ました

始めてすぐオープニングから声が出ているのですよ!!

キャラもちゃんと喋りますし・・・

これはよかったです。



コブラ

1か2か忘れてしまいました^^;

けどすぐに止めてしまったのは覚えてますw

なんか謎解きのような感じだった気が・・・



凄ノ王伝説

ほぼ忘れましたw ぁ



ドラゴンナイト2、3

美少女ゲームですね♪

2は魔女が3は悪魔が敵となっています

どちらも一つ一つ順番にイベントを進めて行かないといけなく、なかなか難しい気もしました。

そもそも敵の強さがorzすこし先に進むとあっという間に殺されてしまいます;;

そのかわりレベルが3ぐらい上がるとそんな敵でも簡単に倒せたり?ww

そんなむちゃくちゃな所が好きでした^^



CAL2

これも美少女ゲームだと思います

ただこちらにはなかなか笑わせてもらった記憶が(´m`)クスクス



銀河お嬢様伝説ユナ2

これもまた笑わせてもらいました(´▽`)

「左手に茶碗 右手におわん」って(*´艸`)

戦闘はカードバトルで当時は珍しかったような?

運の要素が強いですが、それがまたいいのです(・-・)/

私の中では間違いなく名作ですw



ビックリマン

覚えてるのはクイズゲームで、全然知らない私にはめちゃくちゃ難しかったですorz



イース2、3

イースも有名ですね^^

1はやった記憶がないですがw

2はフィールド、3はひたすら横移動(マリオみたいな感じw)でしたよね?w ぇ



風の伝説ザナドゥ

これは戦闘などはイース2に似てるかな?^^

何度やっても同じ場所で行き詰まってましたよorz



とりあえず打ちながら思い出したのを載せて見ました(ΦωΦ)ふふふ・・・・

これだけを打つのに2時間近くかかってたのはヒミツr(^ω^*)))


現在思い出せたのはこれだけですが、本当は思い出してないのがまだたくさんあるのでしょう(=゜ω゜)ボー

けどつかれたので今日はここまで(^ω^)

休刊日

今日は休刊日です



サボリじゃないですよヽ( ´ー`)ノフッ

シッパイシッパイ(・_・ゞ-☆

昨日の記事は失敗でしたorz


早く投稿しなきゃ今日になってしまうという焦りから

結構見難いものになったり・・・

タイトルの入れ忘れがあったり;;

そのせいで三枚目の画像の下に


『みんなの恨み』


といれるのを忘れていたり。・゜゜ '゜(*/□\*) '゜゜゜・。 ウワァーン!!

焦りは禁物ですね(-""-;)




さて今日は先日話した『ダブルブリッドの事ですw

読み終わりましたよ♪

最後は死んじゃいましたが・・・

それどもハッピーエンドですねぇ^^

とてもよかったです('-'*)


喜劇より悲劇が好きな私ですがw

それでもあのお話はハッピーエンドが合ってました

心からそう思えます(-ω-)



次は古橋秀之さんの作品

Ⅸ(ノウエム)』

を読んで見る事にします(・-・)/

なぜ宣言してるのかと言うと・・・

ここで宣言しないと読まない気がするからですww


古橋さんの作品は

ブラックロッド

ブラッドジャケット

ブライトライツ・ホーリージャケット

の3作品を読んだ事がありますw

いい作品でした≧(´▽`)≦アハハハ


そういえば作家さんを Wikipediaで調べて見ると

意外な事が分かったりしておもしろいですね(*゜‐゜)ぼぉー・・


たとえば古橋さんは『バイオハザード』の初期開発に関わっていたとかw


みなさんもいろいろ調べて見ると面白いかもですぉ(^ω^)

気がつくと

目を覚ますと世界は静寂に包まれていた。

彼はあたりを見回し、数日前の事を思い返す。


彼はある街に滞在していた。そこはまだ彼が行った事のなかった街。

居心地は悪くなく、彼はそのまましばらく滞在する事に。

彼が滞在を始めて二日ほど経った深夜・・・

それは突然起こった。

突如目の前が真っ暗になり、気がつくとなぜか別の街にいたのである。

彼は洞窟に行ったはずだったのだ・・・それがなぜか懐かしの街に・・・

聞き込みをした彼が知ったのは

その街に突然襲いかかってきた相手に負けて街から追い出されたと言う話だった。


彼は修行を積み、借りを返すためにその街に戻ってきたのである。

街の外。深い森の中。眠りから覚めた頃には、あの時と同じ深夜だった。

正直、彼には勝算はなかった。

だれが見ても相手の方が圧倒的に強いのである。

それでも時間がなかった彼は、思い切って立ち向かうことに決めたのである。





彼は相手の一瞬の隙を突き、勝利を収めたのであった。


そして国のために街のお金を回収



彼はなにも知らなかった。倒した相手がいかに危険な相手かを。

そしてしばらくは気付かなかった。

国のためにした事がどんな状況を作りだしていたかを・・・








      orz




うう^^;