『学校へ行こうの』のドッキリ

剛君25才の誕生日を祝う企画のをYou Tubeで観れました(@^O^@)
ホテルのツインルームに泊まってる剛君
隠しカメラがついていて、別室にて坂本君・長野君・岡田君がスタンバイ



まだ23時前にも関わらず2日も寝てない剛君はもうお休みモード

0時を回ったところでいのっち&健君のお祝いVTRを流す

しかし熟睡中の剛君は全く気づかないまま終了
笑"
焦ったスタッフは
「井ノ原さん達には申し訳ないんですが、これ(VTR)はなかったことに……<(_ _)>」
大爆笑のV3(≧∀≦)
さっそく剛君を起こす為に部屋へ
寝てる横で歌を歌いだす3人


起きた剛君は
「最悪だ…」
「ありがとね…
」
テンション低い
笑"
最初に長野君のサプライズ

寝ている剛君にプレゼントを渡す長野君
プレゼントを開けると中からTシャスが
長「これ欲しかったやつでしょ?」
森「わかんないけど…」
長「すっごい悩んで買ってきたんだよ!」
森「ありがとね…」
長「着たりしてくれないの?」
森「今はいいや…」
続いて岡田君
坂「準備良ければ白目むいて下さい」
白目むく岡田君笑"
25才になって初めての写真を撮っていく岡田君
坂「笑顔の剛撮りたいな」
剛君の口を引っ張り無理やり笑顔?にして写真を撮る
坂「目開けてるのがいいな」
岡「起きて!2ショット!」
森「何やってんだお前……
」
坂「次肩組んでみようか」
次々と写真を撮っていく
森「ほんとありがとね…頼むから帰ってくれ」
帰りながら
岡「おめでとう
25
」
森「うるせーよ」
坂・長大爆笑d=(^o^)=b
最後はリーダー




剛君が起きたチャンスに部屋に入りベッドに横になる

森「何やってんの!笑"」
坂「おお剛!おいで
」
森「なんでだよ
笑"」
坂「こんな機会でもないとお前と寝れないだろ
」
森「寝ないよ
」
といいながらもベッドに入り添い寝状態

剛君の髪を撫でる坂本君
長「お父さんだお父さん!」
坂「剛に手紙を書いてきたんだ。読むから聞いてて
」
森田剛君へ。
剛とグループを組んでもう9年が経ちました。
コンサートではしゃぎすぎてステージから落ちたこともありました。
2人でプライベートでキャッチボールをしたこともありました。
けんかをしたこともありました。
今では良い思い出です。
これからも一緒に良い思い出をつくっていこう!
これからもよろしく!
最後で吹き出す剛君
長「笑った笑った
良いよリーダー
」
森「どいて」
隣のベッドに横になる。
長「そうだよなぁ普通
」
坂「とりあえず受け取っといて」
剛君のポケットに手紙を入れる坂本君
森「ありがとね…」
再び添い寝
そしてまた3人揃い、歌を歌う


森「最高ですね」
3「じゃあお休み
」
坂「俺たちも今日このホテルにとまるから」
森「寝れないよ
興奮してんだよ
寝ようと思ったら来て寝ようと思ったら来て、体おかしくなっちゃうよ
笑"」
3「もう終わりだから
」
森「まだ次期待してる自分いるんだけど
」
長「じゃあね
」
坂「1年後
」
多少?違うところとかあると思いますけど
多めにみてあげて下さいm(_ _)m
長々と失礼しました



剛君25才の誕生日を祝う企画のをYou Tubeで観れました(@^O^@)
ホテルのツインルームに泊まってる剛君

隠しカメラがついていて、別室にて坂本君・長野君・岡田君がスタンバイ




まだ23時前にも関わらず2日も寝てない剛君はもうお休みモード


0時を回ったところでいのっち&健君のお祝いVTRを流す


しかし熟睡中の剛君は全く気づかないまま終了
笑"焦ったスタッフは
「井ノ原さん達には申し訳ないんですが、これ(VTR)はなかったことに……<(_ _)>」
大爆笑のV3(≧∀≦)
さっそく剛君を起こす為に部屋へ

寝てる横で歌を歌いだす3人



起きた剛君は
「最悪だ…」
「ありがとね…
」テンション低い

笑"最初に長野君のサプライズ


寝ている剛君にプレゼントを渡す長野君

プレゼントを開けると中からTシャスが

長「これ欲しかったやつでしょ?」
森「わかんないけど…」
長「すっごい悩んで買ってきたんだよ!」
森「ありがとね…」
長「着たりしてくれないの?」
森「今はいいや…」
続いて岡田君

坂「準備良ければ白目むいて下さい」
白目むく岡田君笑"
25才になって初めての写真を撮っていく岡田君

坂「笑顔の剛撮りたいな」
剛君の口を引っ張り無理やり笑顔?にして写真を撮る

坂「目開けてるのがいいな」
岡「起きて!2ショット!」
森「何やってんだお前……
」坂「次肩組んでみようか」
次々と写真を撮っていく

森「ほんとありがとね…頼むから帰ってくれ」
帰りながら
岡「おめでとう
25
」森「うるせーよ」
坂・長大爆笑d=(^o^)=b
最後はリーダー





剛君が起きたチャンスに部屋に入りベッドに横になる


森「何やってんの!笑"」
坂「おお剛!おいで
」森「なんでだよ
笑"」坂「こんな機会でもないとお前と寝れないだろ
」森「寝ないよ
」といいながらもベッドに入り添い寝状態


剛君の髪を撫でる坂本君

長「お父さんだお父さん!」
坂「剛に手紙を書いてきたんだ。読むから聞いてて
」森田剛君へ。
剛とグループを組んでもう9年が経ちました。
コンサートではしゃぎすぎてステージから落ちたこともありました。
2人でプライベートでキャッチボールをしたこともありました。
けんかをしたこともありました。
今では良い思い出です。
これからも一緒に良い思い出をつくっていこう!
これからもよろしく!
最後で吹き出す剛君

長「笑った笑った
良いよリーダー
」森「どいて」
隣のベッドに横になる。
長「そうだよなぁ普通
」坂「とりあえず受け取っといて」
剛君のポケットに手紙を入れる坂本君

森「ありがとね…」
再び添い寝

そしてまた3人揃い、歌を歌う



森「最高ですね」
3「じゃあお休み

」坂「俺たちも今日このホテルにとまるから」
森「寝れないよ
興奮してんだよ
寝ようと思ったら来て寝ようと思ったら来て、体おかしくなっちゃうよ
笑"」3「もう終わりだから
」森「まだ次期待してる自分いるんだけど
」長「じゃあね
」坂「1年後
」多少?違うところとかあると思いますけど

多めにみてあげて下さいm(_ _)m
長々と失礼しました

