-- Ubisoft「Assasin's Creed 2」が開発中、舞台は1700年代に!? --

UBIのCEOの口から開発中である事が明らかになったとのこと。
遅かれ早かれ公式発表もありそうな気がします。(PoPの発売後かな?

そもそも兼ねてから3部作と言われてましたからね。
前作のエンディングがああいう終わり方でしたから、もう早く詳細が知りたくて…。

リンク元の“PS3 FANさん”の記事によると、舞台は1700年代に移るという話が。
フランス革命の頃っていう推測ですが、まぁ1700年代の欧州での大きな出来事、
…と言えば確かにそうなんだろうなぁと思わなくもないですが、さてさて実際は?

それが事実だとしたら、おそらく前作同様のゲームの流れになってそう。
つまり、アサシン一族の末裔である現代のデズモンドの記憶から、
1700年代の彼の祖先を操作する…みたいな感じになるのではないかと。
おそらくこの説明、遊んでない人には意味不明でしょうねぇ…。(^▽^;)

前作の“アサクリ1”は、たくさんの謎を残したまま終了しました。
秘宝が発動してその後どうなったのか?とか、それを目の辺りにしたアルタイルは?とか、
デズモンドにも備わった“鷹の目”が映し出す“謎の記号や文字”は一体……などなど。

アサクリが無ければ未だに次世代機(新世代機)を購入してないと思うし、
自分にとってこの作品はとても大事な存在。(プロフ画像にも使ってるしw。)

しかもこの作品、僕にとって初めての“純洋ゲー”でした。
それから“CoD4”“ベガス2”“アンチャーテッド”、そして“GTA4”。
思い返してみると、国産より海外産のゲームを遊ぶ機会が多かった今年。
やはりPS3を購入したのも大きいし、去年PCを購入したことで、
インターネットから情報をより能動的に吸収できる環境が整った。
自然と海外産にも目が行くようになった、そして何より質が高かった、と。

あれ?これって年末に振り返りながら書くことですよね(笑)。
何にせよ、アサクリ2が非常に楽しみなchroniclerでした。