ここ数日、サッカーの試合を観るのに追われてます。
まずは、東アジア選手権「日本vs中国」。
もうあまり話たくもないほど、中国が酷かった。
いや‥‥中国が酷いというより、審判が酷い。
あれだけ向こうよりの判定をされたら、鈴木啓太がイラっともするわな。
日本に対する中国サポーターのいつもと違う反応は、北京五輪が控えてるから。
ただそれだけの理由でしょ、何か問題を起こせば五輪開催に黄色信号が灯る。
そもそもこの国でオリンピックが開けるのかと今から不安。選手の身が心配。
欧州チャンピオンズリーグ,セルティックvsバルセロナ戦も視聴。
この試合に関しては、もうどうしようもないほどの実力差を感じた。
セルティックと何もかもが違い過ぎるバルサのスキルに圧倒された‥。
選手全員が同じイメージを共有出来ていて、どんな展開に
なっても対応できる適応能力っていうのが凄いなぁバルサは。
セルティックは正直しょうがないと思う(苦笑)。
バルサ相手に戦えるチームなんてほとんど無いんだから。
今後どうやってこの差を埋めていけばいいのか‥‥。
選手たちは痛感しているはず。中村俊輔然りね‥‥。