入浴剤が好きです(‐^▽^‐)



入浴剤コレクション☆

雑貨屋さんとか薬局に行くたびに買ってしまいます(^▽^;)


一人だし冬もそんなに寒くないので(今天気予報やってたけど、明日の最高気温16℃だって(ノ゚ο゚)ノ)、毎日使うわけではありません☆


今日は、緑茶の入浴剤を使いました。


濁り具合とか、ホントに緑茶お茶って感じで、温かいお茶の中に浸かってる気分でした。


香りもほのかで癒されましたが、入浴剤はピンクとか白とかのほうが、気分は明るくなりますね音譜


緑茶はその濁りのおかげで、だんだん、どぶに浸かってる気がしてきたので(笑)


とかも怖くて苦手です(;´▽`A``


って一つ、スカイブルーの入浴剤あるんだけど…。いつ使おうかな汗

とうとう。


診断書をもらいました。


病名:うつ状態


上記疾患のため、約1ヵ月間休養加療を要するものと認める。


と、いうわけで、1ヵ月間プー。ですわ。。


なんかもう…わけわかりませんよ。


1ヵ月休んだからって治る保証もないし、


てゆーか子どもほっぽり出すみたいで、担任としてはとってもとっても心苦しい(>_<)


先生方にも迷惑かけまくるし…


って、逆にうつ(;^_^A


なかなか、いい機会だからちゃんと治そう、と前向きに考えられない…。


1ヵ月も休まなければいけない自分が、情けなくって仕方ない(ノ_・。)


って、愚痴ばっかり(;^_^A


さぁ。私は何をすべきでしょうはてなマーク

前回の『風の歌を聴け』の続き…です。たぶん(^▽^;)


このお話は、全体的に、暗~い感じです(笑)明るい展開は…ナイです。


なので、私は勝手に、『1973年のピンボール』は、曇りくもりか雨雨の休日の午後に読むのがぴったりだと思っています。


初めて読んだのは大学生の時で、感想は「暗いなぁ。。」だけでしたが、


主人公の友達「」が今の私と同じ25歳で、彼の考えに共感できる部分があったので、前に読んだ時とはちょっと違う感想をもちました。


25年間も生きてきて、何を得ることができたのか…みたいな考えなんですが(適当すぎ(;^_^A)、


確かに、25年ってかなり長い年月ですよね。


結婚が決まったからか、ものの見方も変わってきたし、これからの人生も既に決められたみたいで、25歳って何かの折り返し地点な気がします。


村上春樹のエッセイで、青春が終わったと感じる歳は人それぞれ違う、みたいな話があるんですが、


私は今が青春の終了…かなぁ。


うわ~、暗~い( ̄ー ̄;


そろそろ26歳だし、もうオバサンじゃん、と思いつつあるんですが。


他の人はどうなのかな。


ちなみに彼は24歳になった時から、もう人生終わったって言ってました(笑)