んーむ。タイピングの腕がなまってほしくない。。

どうせ2年生でもレポートは山のようにあるだろうし。

むしろ増えていきそうだし。

何か書くことないかなぁ…と考えている今日この頃。


ここの大学の前記合格発表が5日にあります。


私がスタディプラスで知り合ったあの子が、どうか合格していますように。

栄養学についてのことや、医療関係のこと、食べ物や食についてのこと。

私の知ってる限りの知識を伝えてきたけど、力になれたのかは、その合格発表で分かる。


どうか春から、同じ大学の先輩後輩として、たくさん関われたらいいなぁ、と思う。



私は中学時代から、後輩に恵まれていると思う。


先輩というものが、そもそも2人しかいません。この年にもなって。

女の子の話です。


男の先輩は、高校の卓球部でとてもお世話になりました。

私が卓球部やめてからも、とても優しく接してもらって、感謝しています。




話を戻して、女の子の先輩というのは、中学の卓球部での1学年上の先輩方だけです。

ちゃんとかかわったのは。(もう1学年上にも先輩はいましたが、関わる前に引退の時期を迎えてしまったので)

その2人の先輩方はとてもフレンドリーで明るく、大会の団体戦などでもとても強く、それでいて私たちには優しかったので、いわゆる「怖い先輩」に出会ったことがありません。


これから先就職したりしたら、管理栄養士の世界は現在、ほとんどが女性だってのに、怖くて仕方ありませんが。。。


中学の卓球部は先ほど述べたように優しい先輩方が2人。

高校に入って卓球部は、女子の先輩方はいませんでした。

わけあって1年の冬に退部し、2年の春から入った女子バスケットボール部は、すでに先輩方は引退していました。

そして今現在通っている大学では1期生なため、 先輩はいません。

(サークルに入れよって話なわけですが(笑))


その点、後輩にはとても恵まれてきました。


中学の卓球部では、とても元気な1つ下の後輩たち。

そのうちの1人とは、途中からダブルスも組んで、それなりに団体戦でもチームの勝ちにつなげていけたんじゃないかと思っています(主にその子のおかげ(笑))

先輩後輩で組んだダブルスではあったけれども、勝ったら2人で喜んで、負けたら2人で慰めあう(?)ような、私にとってはとてもプレーしやすい後輩でした。



高校では、女子バスケットボールでマネージャーをしているときに、後輩がいました。


正確には、後輩が入部した少し後に私が入った、という形ですが。

その子たちも、明るくて面白くて、そして練習熱心な子たちでした。


冬に、練習試合の時、私は運動していないので寒くて、手も冷え切っていた時、

後輩たちが「どっちの手が熱いか」というのを私に聞いてきたことがあります。

その時、触って確かめようとしたら、後輩が逆に驚きました。

「先輩、こんなに手冷たいんですか!?」と。

その二人は、すぐに自分たちの持っていたカイロを私に貸してくれました。


いまふと思い出したのはそういう記憶です。

試合中の姿も、すごく一生懸命で。

あぁ。語ってたら会いたくなってきた(

笑)



こんなにつらつらと語ってきて何が言いたいのかというと。

後輩に恵まれてきた人生だなぁ。と。

大学でも、優しい、素直な後輩さんたちが、たくさんいたらいいなぁ。と。



私も先輩として恥じないよう、勉強に私生活に、頑張らないと。

もう2年生なんだなぁ。

早いなぁ。