ChronosKronos -38ページ目

♭08.変ハリ転ル「氷」

股間から(ry回。熱いものと冷たいものの対比がいい感じデスネ(強引)

以下少しネタバラシ。
由美子に眠るジュナがかなりハッキリとした形で表に出てくるのが印象的な話です。
話の持っていき方はかなり強引ですが、月の巡りというかたちでの隠れたペルソナの顕現というのは面白い表現だなと、初見のときかなり印象付けられました。
ここの回から徐々に舞台である上津未原を掌握していた三柱の女神と、龍皇(真琴)、仮面(清春)、そして桃華本体である石剣をめぐる話に突入します。
かなり展開が神話的で、時系列にところどころ歪みが見えたり、御堂の血筋のように人にして人でない働きをもつ連中達の話になっていきます。
アニメの色調と脚本が奇麗にマッチングするのでここら辺からは一気に最後まで見てしまうことをオススメします。

ゲぇんかぃのむこぉぅはむゲぇんだぁぃ~♪

エンコドやらなんやらというのをやってると、当然、経済面やら物理面での壁というものにちょこちょこぶつかるわけなんですが、まぁ、そこをどう乗り切るかも一つの楽しみになってきたりもします。

で。

自分の場合、月に割かれる本代が相変わらずバカバカしい感じなので、欲しい機材とか買えなかったりするわけです。
(給料が安いせいとも…)

そんなんで作ったものを何がしかのカタチで皆様の目の届くところに出したりするのは多少心苦しかったりはするのですが、ある程度そこら辺は諦めていたり。
技術向上目覚ましくて、どんどん良質なCPUとか出てきてるわけですが、いちいち買ってるとキリがないっていうのが本音だったりします。

まぁ、何の話かって…
今日うpるものの質が悪かったらゴメンナサイ
予め謝っておきますw

なーんですかね…。
短いヤツのエンコって音楽にしても映像にしても苦手なんですよorz

やっちゃった…orz

寝オチですorz

うーん、定時うpなくなると(いや、記事はかかなきゃなんですが…)緊張感なくなっちゃうんでしょうか?
桃缶最終日が心配デスorz

とら修正やり終えて思ったんですが、軽くマークからはずされてるっぽひ?
まぁ、油断大敵ですね、うん。
次こそ赤紙くるかもしれないし…。