ChronosKronos -36ページ目

♭04.変ハリ転ル「冠」

んー?微妙にPC調子悪いかも?エンコし過ぎデスカネ(汗 i7ほし~なー。
月のトイレにしては珍しく戦いっぽい回です。まぁ、でもアクションとかには発展しない感じが好みだったりします。
アクション自体は嫌いじゃない、というか殺陣ばっかりの舞台とか見に行くくらいなんですが、なんかこうアニメで戦闘物ってシックリこなくって…w
ただ、まぁ、この回の場合、人では扱いきれない力をもつアイテムが乗っ取られる話にしては、あんまり緊迫感ないですね。なんでだろ…?

さて、初めて親知らず抜きました。7時間経ってもまだ唾液が血塗れなんですよねぇorz痛くはないんですけど、汚すのがイヤでグラス使えず、ずっとストロー(・ω・`)
ストローは個人的に苦手です。絶対噛んじゃうんで…wオコチャマですねぇorzタバコも噛んじゃうんですけど、なんでアッチは許せる不思議。必ず犬歯の跡が残るんで目印にはなるみたいです…(前に飲み屋で指摘されたw)。
まぁ、だからといって正直あんまり噛み癖直そうとか思ってなかったり。

あ、しまった…時間考えずに投稿しちゃった(汗
血が足りない…

♭05.変ハリ転ル「仏」

仏、って一字だけポツンとあると怖いと思ってしまいます。オバケとかは平気なんですけどねぇ…。

最終目標である上巳の歌会まであともう一歩のところまで来ました。
上巳の歌会で上津未原の魔を治めるというのが桃香が生まれる前までの主な目的だったようですが、抑えきれなくなった魔の顕現がこの回の最後からの話になります。
うーん…なんか正確な言い方じゃないorz
まぁ、人にせよ、人外にせよ、情念というものを世に残す、というのは悲しい話ですね…。
とか言いつつも、まぁ、あんまり幽霊とか信じてるわけでもないんですがwいたらいたで、おもしろいなぁとか思う程度です、はい。
ところで上巳の歌会。上巳は、昔はどうだったか知りませんが、「じょうし」と発音し、上巳の節供という言い方をして所謂 桃の節句の日を表します。が、上巳の場合は旧暦での3/3です。
干支は時間や方位を表すのにも使われていたのですが、上巳は上旬の巳の頃、という意味で正確に3/3を示していたか、と言われると、ちょっと違うのかもしれません。
似たようなことは端午の節供やら七夕、盆、正月、節分などなどでも似たり寄ったりな表現があったらしいんですが、生憎全て把握してるわけではなかったりで…。
まぁ、昔の日本は季節が二十四あったんだと知ってると、季節を楽しむ時に色々楽だったりします。主に花を見る場合、ですが…w

明治の近代化以降儀式やら行事、生活習慣などトラディショナルな面での文化がかなり西洋に塗れたり、簡略化されたりで失われてることが多いですが、今、またそういうのをチョロッとネットで調べてみるのも一興なのではないかなと思います。

※訂正と補足
本文中で盆だの正月だのと書いてしまいましたが、それらはまたちょっと別モノなようです。
あながち間違いというものではないようなのですが、「節句」とした場合、江戸幕府が定めていた五節句に相当するのは「一月七日=人日の節句(七草の節句)」、「二月二日=上巳の節句」、「五月五日=端午の節句」、「七月七日=七夕(シチセキ)の節句」、「九月九日=重陽の節句」の五つだったそうです。
盆やら正月についてはちょっと調べ中。ちなみに五節句の原型は奈良時代に中国から輸入したものです。上巳の節句が桃の節句の異名を持つことからも中国由来のかほりがしますね。
興味ある方は→ttp://www.tenpyodo.com/festival.html へどうぞ。

さて、改めて。

七月から復帰します。プロバがんダは相変わらず(ぁ

で、一応ちょっと今回は納涼祭ということで長めに走るつもりなんですが、100Mではないにせよ、一般ではあげられない感じなので、三分削除でいきます。
これはホント申し訳ないんですが、即殺が来ると翌日何もできなくなってしまうんで…。
その代わり、銀行使い続ける方向で行こうかと思ってます。

今までのコンセプトから大きく外れた走り方になってしまい、自分でもかなり悩んだのですが、一度マークかかってる以上定時逃走は免れない為、「ならば」ということでこの走り方になりました。
現況でウルトラマンみたいなことするのは見る方々に相当な負担になることはかなり辛いのですが、ご了承下さい。

で、19日の深夜、テストうpします。質の最終確認です。