22.Il; la storia di acqua ed il gatte.【R di C】 | ChronosKronos

22.Il; la storia di acqua ed il gatte.【R di C】

時々にしかないお店に昨晩買いたての本を大量に忘れてきたのですが、無事手元に戻ってきました。
私の中で本というのは少し特殊な価値がおかれるもので、どんなに面白くなかったとしても、「時間」と同じ価値をもってると思っています。
ある種の宗教ですね。キメェ。
まぁ、映画や音楽もそうなのですが、職場でじーさま方が彼の人らの若い頃の映画に纏わるエピソードとかを話しているのを聞いていると、今自分たちが当たり前のように見ている文化群もいずれは未来の若い人たちにとって色あせて凍った時間に感じるのかもしれないなと思いました。

のすたる爺~

まぁ、そんな感じ。