また数日空けてしまった。
仕事が落ち着いたのをいい事に、若干PC離れ。
さてさて。
土曜は、妹が、幼なじみのスミちゃんと久々に会うというので、
私もランチに混ぜて貰った(^-^)v
スミちゃん、この前、結婚したばかり。
妹と同じ、25歳。
お祝いに花束を準備し、新宿に向かった。
いやーしかし、スミちゃんって、いっつも淡々としている(笑)。
全然キャピキャピしていない、落ち着いている。
私の指輪を見て「かわいい」と発言したその様子に、妹が吹き出し、
「すみこって、(高い声で)かわいぃ~~~
とか、絶対言わないよね(大笑)!!」
その発言で思い出した(笑)。
そういや、スミちゃんって、どこか弟に似てるよね、って話にもなったけど
(そのテンションの低さが 笑)、
その落ち着きっぷりは、私の彼氏にも似ているような。。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
話のメインは、スミちゃんの結婚話。
私は一昨年にスミちゃんと会って以来だったので、詳しい話を知らないのだ。

どういう経緯で結婚に至ったの?
→彼の転職が東海地方に決まり、「決まったら付いて来てくれる?」
という話は、前からしていたので、
いざ決まったら、どんどん話が進んで行った。
結婚式はどうだった?
→(一通り、細々と聞いた後、)色々大変だったけど、もう一度したいくらい!!
人生で一度きりの、自分(と旦那さん)がメインのイベントだし、
今まで御世話になった親や親戚や友達に、
改まって「ありがとう」と言える機会なんて、なかなかナイじゃん!?
それに、昔から結婚式には憧れていたの。
皆の目線が注がれて、恥ずかしくならなかった?
→恥ずかしいとか言うより、皆が自分達の為に、わざわざ集まってくれている事が
終始嬉しくて、皆の顔を見る度、感動して泣きそうになってた。
だから、泣くのをこらえっぱなしだったから、顔を引きつっちゃって大変だった。
感動!って感じが一番強い。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
ヘアメイクやドレス選び、席次表を手作りして苦労した話など、
写真を見せて貰いながら、とにかく色んな話を聞いたけど、
かなりリアルな感じが、私にはとても新鮮で楽しかった~!!
6歳下だけど、ほんとに先輩だわ(笑)。
誰かの結婚式のお手伝いを、早速やりたい!なんて言ってたなぁ。
トイレに立って戻る時、
スミちゃんの姿は、どこから見ても「妻」って感じがしなくて、
まだまだ独身の若い女の子~って感じなのに、
しっかり結婚もして、人妻なのか~なんて、なんか不思議な気分だった。
傍から見れば、うちら3人は、どう見ても私が一番年上で、
「この中で既婚者は誰でしょう
?」とクイズを出されたら、
きっとほとんどの人が、私を指差しそうな気がするけど(笑)。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
そして話題は、私の現状について流れて行き。
「どうすれば、彼は結婚する気になるんだろ?」
という、私の投げかけに対し、
「彼氏は転勤の可能性とかないの?」
とか
「実際に【見る】と、そういう気分にもなるんじゃない?」
とか。
そうやって一緒に考えてくれている事が、まず嬉しかったなぁ~
でもさ、考えてみれば、
私は妹やスミちゃんほど、時間が残されてないんだよね。
「35歳までには子供産みたいなぁ~」とは彼に言って、
それで「工程表、作ってもいいよ」という事だし。。
こりゃ、本気で工程表作るか!!と、本気で思った。
逆算して、現実的に具体的に冷静にプレゼンすれば、
もしかしたら彼も、ちょっとは現実的に考えてくれるかも!って思った。
(冷静で現実的で理系で左脳な彼には、そういうアプローチの方が良さそう。。)
なんか、若いお嫁さんを前に、31歳の私は、現実をちょっとチラ見した(笑)。
26歳の子にしてみれば、出産のタイムリッミットってまだまだ先の話だけど、
私にとっては、結構切実な問題なんだ!
目の前の2人が、いかに若いか、比較してみたら、ちょっと本気で思った。
お茶飲みながら、結構本気で、今やんなきゃヤバイ!って思った(・_・;)
あいさんからも「むやみに延ばすのもねぇ。。」とコメントされてたのが、
ずっと心の中に残っているし(ありがとう 笑)、
私も「仕事が~」って思いがちでもあるけど、
それとコレとは、また別で進めて行くべきだしなーって改めて思った。
焦っちゃないけど、今やろう!っていう気になった(^-^;)
スミちゃんと妹と話してみて、
私もどこか、結婚が面倒くさくなってるのかも、って気付いてしまった。。
いやーほんとにね、ありがとう、スミちゃん。
ちょっと、気合いも変わったみたいだ。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
結局、5時間くらい話してたかな。
帰り際、妹は東京駅まで見送る、とスミちゃんと一緒に山手線に乗り、
私は、彼と渋谷で待ち合わせなので、そこでお別れ。
「また相談に乗ってね~(笑)」と、お互い笑って手を振ってお別れした。
スミちゃんと3人で、昔の話、
彼女達が小学生で、私が中学や高校の時の話など。
なんか懐かしかったなぁ。。
そういう話も楽しくて、とっても充実した時間でした
そして、これから彼と遊びに行く私。
頭の中は、結婚に対する、計画とか工程表とか、年齢とか
そういう文字がイッパイになっていて、
こんな状態でお気楽に楽しめるんかなぁ~と、微妙なテンション。
とりあえず、山手線で渋谷に向かった。
仕事が落ち着いたのをいい事に、若干PC離れ。
さてさて。
土曜は、妹が、幼なじみのスミちゃんと久々に会うというので、
私もランチに混ぜて貰った(^-^)v

スミちゃん、この前、結婚したばかり。
妹と同じ、25歳。
お祝いに花束を準備し、新宿に向かった。
いやーしかし、スミちゃんって、いっつも淡々としている(笑)。
全然キャピキャピしていない、落ち着いている。
私の指輪を見て「かわいい」と発言したその様子に、妹が吹き出し、
「すみこって、(高い声で)かわいぃ~~~

とか、絶対言わないよね(大笑)!!」その発言で思い出した(笑)。
そういや、スミちゃんって、どこか弟に似てるよね、って話にもなったけど
(そのテンションの低さが 笑)、
その落ち着きっぷりは、私の彼氏にも似ているような。。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
話のメインは、スミちゃんの結婚話。
私は一昨年にスミちゃんと会って以来だったので、詳しい話を知らないのだ。

どういう経緯で結婚に至ったの?→彼の転職が東海地方に決まり、「決まったら付いて来てくれる?」
という話は、前からしていたので、
いざ決まったら、どんどん話が進んで行った。
結婚式はどうだった?→(一通り、細々と聞いた後、)色々大変だったけど、もう一度したいくらい!!
人生で一度きりの、自分(と旦那さん)がメインのイベントだし、
今まで御世話になった親や親戚や友達に、
改まって「ありがとう」と言える機会なんて、なかなかナイじゃん!?
それに、昔から結婚式には憧れていたの。
皆の目線が注がれて、恥ずかしくならなかった?→恥ずかしいとか言うより、皆が自分達の為に、わざわざ集まってくれている事が
終始嬉しくて、皆の顔を見る度、感動して泣きそうになってた。
だから、泣くのをこらえっぱなしだったから、顔を引きつっちゃって大変だった。
感動!って感じが一番強い。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
ヘアメイクやドレス選び、席次表を手作りして苦労した話など、
写真を見せて貰いながら、とにかく色んな話を聞いたけど、
かなりリアルな感じが、私にはとても新鮮で楽しかった~!!
6歳下だけど、ほんとに先輩だわ(笑)。
誰かの結婚式のお手伝いを、早速やりたい!なんて言ってたなぁ。
トイレに立って戻る時、
スミちゃんの姿は、どこから見ても「妻」って感じがしなくて、
まだまだ独身の若い女の子~って感じなのに、
しっかり結婚もして、人妻なのか~なんて、なんか不思議な気分だった。
傍から見れば、うちら3人は、どう見ても私が一番年上で、
「この中で既婚者は誰でしょう
?」とクイズを出されたら、きっとほとんどの人が、私を指差しそうな気がするけど(笑)。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
そして話題は、私の現状について流れて行き。
「どうすれば、彼は結婚する気になるんだろ?」
という、私の投げかけに対し、
「彼氏は転勤の可能性とかないの?」
とか
「実際に【見る】と、そういう気分にもなるんじゃない?」
とか。
そうやって一緒に考えてくれている事が、まず嬉しかったなぁ~

でもさ、考えてみれば、
私は妹やスミちゃんほど、時間が残されてないんだよね。
「35歳までには子供産みたいなぁ~」とは彼に言って、
それで「工程表、作ってもいいよ」という事だし。。
こりゃ、本気で工程表作るか!!と、本気で思った。
逆算して、現実的に具体的に冷静にプレゼンすれば、
もしかしたら彼も、ちょっとは現実的に考えてくれるかも!って思った。
(冷静で現実的で理系で左脳な彼には、そういうアプローチの方が良さそう。。)
なんか、若いお嫁さんを前に、31歳の私は、現実をちょっとチラ見した(笑)。
26歳の子にしてみれば、出産のタイムリッミットってまだまだ先の話だけど、
私にとっては、結構切実な問題なんだ!
目の前の2人が、いかに若いか、比較してみたら、ちょっと本気で思った。
お茶飲みながら、結構本気で、今やんなきゃヤバイ!って思った(・_・;)
あいさんからも「むやみに延ばすのもねぇ。。」とコメントされてたのが、
ずっと心の中に残っているし(ありがとう 笑)、
私も「仕事が~」って思いがちでもあるけど、
それとコレとは、また別で進めて行くべきだしなーって改めて思った。
焦っちゃないけど、今やろう!っていう気になった(^-^;)
スミちゃんと妹と話してみて、
私もどこか、結婚が面倒くさくなってるのかも、って気付いてしまった。。

いやーほんとにね、ありがとう、スミちゃん。
ちょっと、気合いも変わったみたいだ。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
結局、5時間くらい話してたかな。
帰り際、妹は東京駅まで見送る、とスミちゃんと一緒に山手線に乗り、
私は、彼と渋谷で待ち合わせなので、そこでお別れ。
「また相談に乗ってね~(笑)」と、お互い笑って手を振ってお別れした。
スミちゃんと3人で、昔の話、
彼女達が小学生で、私が中学や高校の時の話など。
なんか懐かしかったなぁ。。
そういう話も楽しくて、とっても充実した時間でした

そして、これから彼と遊びに行く私。
頭の中は、結婚に対する、計画とか工程表とか、年齢とか
そういう文字がイッパイになっていて、
こんな状態でお気楽に楽しめるんかなぁ~と、微妙なテンション。
とりあえず、山手線で渋谷に向かった。